2010年02月12日
2010年01月28日
Pisac today

何度もこの橋を渡ったが現在の状況はこれです。大洪水中でこれから軍隊は45日間をかけて
この大切なピサックの入り口として使う鉄橋を復元します。僕のピサックにいる友人や親戚は全員無事だった!
2010年01月15日
Small planet prepares

We are on a small planet
We are preparing for BIG changes
我々は確かに小さな星での大きな変化に直面しているからこそ
準備が必要
しかしその方法は知られていない
どうする?
これでいいのか?
今日の自分の意識は何に集中しているのだろうか?
心の世界=今ここ
最高の準備のヒントは?
それが時間の流れの中にある。。
2010年01月13日
Sunspots and earthquakes?

SOLAR ACTIVITY: Shape-shifting sunspot 1040 has grown into a behemoth ten times wider than Earth

長い間、個人的に思ったことですが、一体、太陽黒点の急活動と地震に関係があるかどうか?
ハイチに今、襲ってきた地震と地球の10倍大きい黒点 (2-3日前はほとんど見えない大きさ)は無関係だと思えないようになった。だって、太陽系の質量の99.8%は太陽そのもので。。
それに今、ちょうどスカイプで南イギリスの友人の家の外を見せてもらったが、ショックでした。先日の気温はマイナス22度だった。このような雪国のイギリスは彼の人生では初めてと言った。
注目すべき2010年のスタートではないかと感じますね。惑星地球はほぼ間違えなく止められない異常気象のサイクルに突入したと思われます。被害者の皆のために一分間のお祈りを差し上げましょう。決して無駄ではないと信ずる。。今後の地球にも誰に何時、何が襲ってくるかはまったく予測できない生活に慣れて行くしか方法はないと思う。
2010年01月09日
2009年11月28日
2009年10月26日
Here comes swine propaganda

真理の光は滅亡しないが今はヤバい!
いよいよアメリカのオバマ君は本当の顔を出し始めた。
豚インフルエンザ プロパガンダが始まった。目的は明確だ。製薬会社のぼろ儲け
と国民へのさらなるコントロール。9:11に騙された皆さんはもう一度だまされますか?
英語ですが以下を是非とも本当の情報としてご一読!
Even though the H1N1 pandemic appears to have peaked out,
U.S. President Barack Obama has now declared a national emergency over swine
flu infections.
The reasoning behind such a declaration? According to the White House, it's designed
to “allow hospitals to better handle the surge in patients” by allowing them to bypass certain federal laws.
こんな大統領にノーベル平和賞!!冗談でしょう!
プロパガンダ オバマ君
豚の10の嘘
2009年10月11日
2009年08月16日
The Omo People
我々現代人はある大切なことを忘れてしまったかなあ、と思えば、これかな?
Thanks to Captain Charles for this information...
Thanks to Captain Charles for this information...
2009年07月17日
Drunvalo Melchizedek
このビデオでは古代人の聖なる幾何学の現代理解者として有名で、先住民の白人メッセンジャーとも言えるドランヴァロ メルキゼデクの南米でインータビュされた内容だ。これはとても有意義な情報だと思います。是非とも読者によって日本語に訳して頂きたいだね。2012年に関しては僕と同様に彼の見解は完全に積極的なビジョンです。素晴らしいメッセージだと感じますね。
2009年07月08日
The Fourth Plinth

ロンドンのあの有名なトラファルガー広場 (Trafalgar Square) に歴史的に有名な人物の銅像などが多い。
しかし一般人のステージは?
出来たのはThe Fourth Plinthつまり四番目の方形台座 (または 台石) のことだ。
ずっと前から誰か(有名な人物)の像を上げるために出来たこの台石は結局使わずに今日までそのままだ。しかし今、24時間体制ですばらしい方法でちゃんと活用されている。
それがThe Fourth Plinthで、一時間ごとに誰かが上に立って、何かのアピールをする。
何でもいい。
ぼくは見た最初の人はビルマで逮捕された芸術家の話をするイギリスの女性だった。
10月14日までにずっと続く。今は誰が上に立っているのか?
ライブでネット放送があるので見てください!

記念柱の上にいるこの男は驚いていると思う。戦争で人殺しをして、結果的に英雄になったネルソンは時代の変化を痛感しているはずではないか?
2008年03月02日
Ghandi and Kumar

Mahatma Ghandi
今日は神戸で地球巡礼者の集いを行います。楽しみにしてお待ちいたします。
当日券がありますので是非ともお越しください。
そこでイギリスで放送されたクマール氏の映像をも紹介します。
彼はGhandiの弟子であるVinoba Bhaveの弟子となって
自らのことを「地球巡礼者」と呼ぶようになった。彼との対談について
もお話をしたいと思います。
GhandiについてSatish Kumarは以下のビデオを作った:
Note:ISM=イズム たとえばSocialISM, CapitalISM=主義
2008年02月25日
人間は飛べるようになった

実際に人間の究極の夢が実現するようになった
もちろん夢の中に飛んだことが何百回もある。僕の飛び方として
回転しだして、少しずつ離陸する形で空を飛ぶというより空で回転しながら
飛ぶ感じだ。あるいはバウンドしながら離陸して一気に飛ぶ場合もある。
しかしグライダーなし、パラシュートと違って、身に着けるマウンテン・ウイングスーツ
(mountain wingsuit)を着用する時代になった。
ベース・ジャンピングの進化はこれから注目したいと想う。
肉体で飛べる夢の実現と同時にこのイベントは人間のすごい勇気と
冒険心の反映だと思えば人間はとんでもない存在だと感じさせられる。
2008年02月20日
予言がなくても分かる

世界の経済エンジンを含めての意識は「戦争」を要求している
全世界は緊張している。ただ、その緊張から逃げまくっているから
気がつかないだけ。何もハーバード卒業しなくてもわかるであろう。
中近東の大戦争は近いと言うこと。
経済や政治の話をこのブログでしないことは僕の一つのルールだが
今回は実際にイスラエルから戻って来たばかりだからこそ中近東で感じた
ことをシェアしたい。
1年ぶりの自爆テロが起こった時 (今月5日)に死海にいた。そして
帰国後にヒズボラのヒーロであるムグニヤは、爆殺されることになった。
同時にアメリカの経済はどう見ても完璧につぶれた。
僕は直感でイスラエルで分かったことを簡単に言ったら:
「これは政治で解決できるもんじゃない」
つまりこれは武力で解決しょうとする人間はこれから徹底的に動く・・
だから皆様、これから起ころうとすることは政治家やUNの努力で解決不可能だ。
その主な理由は「起こるべきこと」だからであろう。予言でもなんでもない話だ。
しかしこれから起ころうとするレベルはたぶん9・11のレベルではない。
どう個人がその事実(戦争になる)をとらえることがこれからの課題だ。
一人ひとりの政治や経済や宗教を信じて来た現代人にとっては不思議で
しょうがないと思っているはずだ。「やってはいけないこと!」を目の前で
やっちゃう・・誰もが止められない。世界の平和を祈っても・・なぜ?
人類の意識レベルはどんどん低くなりつつある現実に対してあなたはどう反応する?
難しい質問だね。今は余裕があるからまだ考えさせてくださいと答えるかも・・
しかし突然に地球が変わる日が近い。そのときに対しての準備を言っている。
ぼくはこの15年で伝えようとしてきたことをまとめて言えば:
「我々は究極の冒険を体験する地球巡礼者」である。
我々はこれを選択して、ここに降りてきた進化の大実験者であろう。
これから起ころうとすることが最高の冒険になるのか、究極の悲劇になるのかを決めるの
は総理大臣やローマ法王ではなく、あなたですよ。是非とも静かになって、お考えください。
Feel the peace
See the beauty
2008年02月15日
Freeze!

Georges Ivanovitch Gurdjieff
ゲオルギイ・グルジエフの思想に出会ったのは19歳だった。「この男は大冒険家だけではなく
とても意識の高い持ち主だ」とすぐ分かった。あれから数年、彼ののことを徹底的に勉強して、
アフリカを縦断したとき小さいバッグに彼の本やウスペンスキーの本をずっと持って行く旅と
なった。
魅力的だったのは自分の意識の進化論であるThe Fourth Wayはキリスト教の「密教」だと
言う考え方だった。そこに感情のワークをも、心と身体の
修行をも現代人はしないといけない、その方法論を教える人物だった。
彼の修行法の一つはフリーズと呼ばれた。意識と身体と感情の関係を深く知るために
行動をしながら突然に体の動きを停止させてしまう。そして数分間自分の姿勢と意識を
観察する方法として利用する。彼は弟子たちに頻繁にこの方法を使ったので突然に何か
をしている最中に「FREEZE!]と言われたらそのままにしてフリーズ状態になる。
最近何とニューヨークのグランド・セントラル駅内で200人は同じような実験をした!
グルジエフに関係があるかどうかは知らないのだが、見てください!止まっただけでどれ
ほど影響力があったかを・・・
gurdjieff
2008年02月10日
2008年01月16日
猿の惑星ですか?
これは無心論者のビデオで、「人間は単なる進化した猿」の激しい思い込みをするメッセージは
ある意味で当たり前かも知れない。しかし人間は情けない種だと言う結論は早すぎる!
人間は今からだと・・思いませんか?
2008年01月11日
スピリチュアル・ライフの飛ぶ練習

オーストラリアのビーチで環境汚染によって出来た泡
夢の中で飛んだことがある人は少なくないであろう。僕の場合は
すぐに飛べるのではなく、地面での長いジャンプは少しずつ繰り返しながら
長く、高くなって行く延長にやはり飛んでいる。もう一つのシナリオでは浮遊する
肉体を回転させることで離陸する。
飛行する夢はおそらくスピリットの比喩として意識の中でプログラミングされていると思う。
誰でも上の写真に表現されている場から離陸したいかも知れない。最初は面白い泡と思って、
そして「やばい」と気付く・・
僕の夢で飛べる時と落下する時もある。高い場所の上に飛んで、突然その飛び方が分からなく
なる場面も多い。素直い飛ぶことに対して受け入れるとうまくなるが「どう飛べるか」を思うと
大変な場面に変わる。
僕は大昔の日本で(1974年)禅の修業をした時に一所懸命に仏教の本を読んだ中で
「自力」と「他力」についてよく読んだことがある。なるほど、自分の努力だけでは悟れない、しかし
完全にお任せするのは「他力」で、何の保証もない・・と当時その意味を解釈した。だから一人で
毎日座禅を組む・・回数を増やせば、当たると思ったからだ。若かったね。
この短い映画ではバンクーバ映画製作専門学校の生徒は自力と他力の面白い表現が
出来たかなと思います。2分ぐらいの「NOT FORGOTTEN」をどうぞ・・
2007年12月26日
銀河の目と太陽系のハート
2012年に関する情報は増え、そしてその情報の性質が高くなる見込みがある
と思われます。以下の6分のビデオには銀河の中心の強いエネルギーは太陽系
の中心に対して一直線的に一致するようになると説明されている。
太陽の暗号を書いた時に銀河の中心から噴火するエネルギーについて調べた。
どうも世界的に同じ事実に気付く人間が多くなってくる。
つまり問題は人間ではない。この2012年シフトはもっと巨大なスケールでの出来事で、
ちっぽけな人間の「削減」意識だけでは「解決」がない・・・と僕は確信した。
「だからどうするのエハン??」と聞こえてくるのだ!
すること自体は的外れの発想ではないか?
すること、しないことでもめて、今の瞬間の気付かないだけ・・
2012年を意識すること=今を意識すること
2012年は巨大な引き金で、ちっぽけな人間のプライドを一瞬にぶっ飛ばす
スピリットの働きではないかとつくづく思う。
しかし「気付く」ことは強制的に人に教えることができない。
だから「独立個人」は今の周りの人に親切に、大切にしたほうが
いいじゃない?もともとは「もの」に執着するいまではそうであったはず。
皆が同じ船「地球号」に乗っているからだ。
2012年は荒い海だとすればこれから5年をどう生きるか?
それが人類に残された宿題だと想像することに注意を払う・・
では英語でのこの銀河と地球の関係について是非見てください!
(情報提供のウリグリースに感謝)
と思われます。以下の6分のビデオには銀河の中心の強いエネルギーは太陽系
の中心に対して一直線的に一致するようになると説明されている。
太陽の暗号を書いた時に銀河の中心から噴火するエネルギーについて調べた。
どうも世界的に同じ事実に気付く人間が多くなってくる。
つまり問題は人間ではない。この2012年シフトはもっと巨大なスケールでの出来事で、
ちっぽけな人間の「削減」意識だけでは「解決」がない・・・と僕は確信した。
「だからどうするのエハン??」と聞こえてくるのだ!
すること自体は的外れの発想ではないか?
すること、しないことでもめて、今の瞬間の気付かないだけ・・
2012年を意識すること=今を意識すること
2012年は巨大な引き金で、ちっぽけな人間のプライドを一瞬にぶっ飛ばす
スピリットの働きではないかとつくづく思う。
しかし「気付く」ことは強制的に人に教えることができない。
だから「独立個人」は今の周りの人に親切に、大切にしたほうが
いいじゃない?もともとは「もの」に執着するいまではそうであったはず。
皆が同じ船「地球号」に乗っているからだ。
2012年は荒い海だとすればこれから5年をどう生きるか?
それが人類に残された宿題だと想像することに注意を払う・・
では英語でのこの銀河と地球の関係について是非見てください!
(情報提供のウリグリースに感謝)
2007年12月22日
The Elders

エルダーになったネルソン・マンデラと創立の発想を提案した一人のピータ・ガブリエル
もう一人の創立発案に参加したのはあの天才ビジネスマンのリチャード・ブランソンだ。
昔なら問題解決をするために自分の集落や村にいる年配の人たちに
相談を受ける。彼らは政治家ではなく、王室でもない普通の年上の
良き先輩で、一般的に今、「エルダー」Elder とよばれる。直訳では高齢者だ。
現在の地球問題をなかなか解決できない政治家たちには相談相手が出来たことは
ご存知ですか?実は我々全員にとってありがたい存在についてご存知でしたか?
すばらしい発想、深い経験、実力のある元政治家「脱政治家」や運動家の
集団が誕生した。The Elders.
光の希望を与えてくれる本当にすごい男女のコンビでこのエルダースについて
是非とも皆さんに認識してほしいと思ってこのページを紹介します。
2007年の冬至:2007年12月22日(時刻:15:08 太陽黄経:270度)
今日は一番闇の時間が長い日として知られている。明日からは光の時間が
少しずつ長くなります。光が世界に増えるようにエルダーズに頑張って頂きたい!












