2009年12月23日
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最高!お見逃しなく!
個人的には僕は懐かしい世界を感じさせられたシーンが多かった。
監督は多次元体験をしたのではないか?ひょっとしたらシャーマンの儀式?
異星人の世界は実存するとしたら。。僕はあそこへ行ったことがあると言いましょうか。。
人間の現在の「公案」である「物質の欲張りはどこに我々を導くのか?」というジレンマの神髄と、それに対してのある可能な未来はこの映画が見せてくれる。
3Dでみると美的な星、ワイルドな星であるパンドラへようこそ!
あそこは僕が絶対に住みたい環境がある!
2009年12月07日
2009年08月18日
The Cove

1993年、バハマでのこと。。
家族全員はイルカと毎日遊ぶ一週間。
結果的に長女マーサは世界的にイルカとクジラと交流することになった。
最近はある映画が日本とイルカの関係をスポットしている。
あまりよい関係ではない。
「食べ物」だからと言う言い訳は「水銀のレベルは半端じゃない」だから、
その理由はそもそも無効になったのではないか?
これ以上イルカを殺す理由は「習慣」にしかない。
しかしその習慣はためになるのかどうかを考えさせる時代になったかもしれない。
是非この映画を素直になって見て下さい。。
2009年07月03日
Star Trek
最高です!おすすめします!さすがのロストシリーズの監督です。本当に驚いた。このスタートレックと共に成長した僕にとって、今までの映画を遥かに超えた作品として注目したのは、人間の根本的な問題である「勇気をもって先に進むのか「進化」、それか恐怖によって絶滅するのか」、は見事に表現するストーリではないかと思います。
2008年02月18日
Into the wild

若い男がいる。両親は典型的なアメリカ人かも知れない。
子供に対する期待はハーバード大学の法律部を卒業して、成功を収める。
若い男はジャック・ロンドンやソローを読んで、大自然の偉大さに魅了され、
次第にすべてを捨てて、お金を燃やして、本当の地球巡礼者を思い出さす
ライフを始める。オン・ザ・ロードの生活の極地はアラスカ・・
そこで何が起こったのか?本当の自由の意味は何だろうか?
ショーン・ペンの天才的な監督でこれを見て久しぶりにアメリカの映画で感激を
受けた。なぜなら自分自身の若いごろの旅人スピリットが蘇る気持ちいっぱいだったからだ。
この映画は実話です。

この男は捨てられたバスで4ヶ月もアラスカの森で4キロのお米だけをもっていって
本当の孤独と自由の意味を探った。結果は顎はずれ・・
実話だからこそインパクトが強い・・
2007年10月19日
The Fountainと生命の木

カナダの美しい紅葉を見ている最中にブログを書いている。
昨夜、時差ぼけで顎外れの映画を見てしまった。共時性だらけだった。
タイトルはザ・ファウンテン (泉)だった.
この映画のテーマは「生命の木」だった!2-3週間前の一日セミナーのテーマ
とぴったりの内容で、しかしそれに驚いただけではない。

art by Maasa
癌で死にかけている主人公の女性の名前はIZZYだった。
今回のカナダ訪問の一つの目的はTRVで、もう一つは姉のご主人は
末期癌なので最後の挨拶をすることだ。その姉の名前は?ISSY!
発音はまったく同じだ。
映画に三つのストリーの中、ガテマラのマヤとスペイン人の舞台、現代の舞台で
癌を直さなければ奥さんのIZZYは絶対に死ぬ、その夫は医者さんのドラマと
未来の銀河を旅する太極拳と禅をマスターする男の舞台。
三つの時代に男女の二人の関係=永遠の愛の
物語で、生命の木はその愛を実際に永遠のものを可能にする「根拠」だ!
とても神秘的で「愛」と「死」のごく現実的な観点とまったくそれ以上の観点
の両方がうまく混ざっている内容で、美しい撮影の作品だった。
驚きべきコセプトの映画として日本で上映されたのかな?
ビデオがあれば是非みてください。
予告編はここ。
2007年10月10日
ミス・ポター

ビアトリクス・ポターのライフ・ストーリで久しぶりに映画
に対して100%「満足感」を与えられた。多分それは懐かしい気持ちから来たでしょう。
20世紀の初期に舞台のイギリスでは「大英帝国」のあの時代・・人間に威厳、礼儀作法、
未来に対しての確信があって、そして男女関係においても距離感でもっての魅力と云うか・・
ともかくこんな暴力のない、美しい人間の世界は本当に感動した。ビアトリクス・ポターは大成功
した執筆家だけではなく初期の保護論者だったことは皆さんご存知でしたか?
今のストーンヘンジを保護する団体であるNational Trustの誕生もポター女史の努力
に深く関わっていた。是非とも仕事場から離れて、家を出て、このロスト・ワールドに没頭
して下さい。概要は以下:
「青い上着をはおった愛らしいうさぎ、ピーターラビット。彼が初めて世の中に登場したのは、
1902年に出版された絵本『ピーターラビットのおはなし』である。その後、ピーターラビットと
仲間の動物たちの物語はシリーズとなって23冊を数え、現在までになんと111カ国で出版、
1億部の売り上げを記録するという、まさに地球規模のベスト&ロングセラーだ。その熱狂は絵
本だけにとどまらず、さまざまなキャラクターグッズとして、子供から大人まで絶大なる人気を
誇っている。初版から100年もの時を超えて、世界で一番愛されているうさぎなのだ。
そんなピーターラビットを生み出したのは、いったいどんな人物なのか──?」
2007年09月22日
La Jetee
45年前の名作「ラ・ジュテ」を最近、何年ぶりか忘れたがもう一度見ようと
ふと思った。80年代に鍼灸治療家として大変面白い患者さんは大勢いた中、
完全に映画バカのアメリカ人は僕に「最高の映画」として評価したこの映画を彼がわざわざ家まで連れて行ってくれて見せてくれた。映画のコンセプトを
引っくり返すぐらい、白黒の写真と語りだけでできた29分ぐらいのものだ。
発想はすごいだ。人間の記憶って何ものか?時間って何だろう?もちろんのこと
だが現代のSF映画でこれらのテーマについてはシナリオがあるけれど、この
La Jeteeは別格だ。
明日は秋分だから光と闇のバランスの取れた日として大昔から祭られた
「時」の今年にある3番目の「儀式すべき日」だと僕は扱う・・春分、夏至、秋分
そして冬至になりますね。今日か明日か秋分の儀式としてこのストーリは如何?
この素晴らしい作品を見ると、まさしく「諸行無常」のエッセンスを感じさせる
のではないかと思う。記憶って何?どこにある?時間って何?なにをする?
今回は最初の9分だけを見て下さい。ストーリは以下:
「第3次世界大戦後のパリは廃墟と化し、戦争を生き延びた数少ない人類は、勝者の支配者と
敗者の奴隷に別れ、地上から地下へ逃れて暮らしていた。科学者たちは「過去」と「未来」に救済
を求め、奴隷を使った人体実験で時間旅行を試みるが、実験結果は、どの奴隷も廃人になるか
死亡し、失敗。しかし新たに選ばれた、少年時代の記憶に取り憑かれた男は、狂いもせず死な
なかったため、未来から医薬品などを持ち帰る任務が与えられた。彼は少年時代にオルリー
空港の送迎台で、凍った太陽とある女の記憶を心に焼き付けていた。過去に送り込まれた
男は送迎台の女と再会した。続いて未来に送り込まれた男は世界を救うエネルギーを持ち
帰る。」
La Jetee
ふと思った。80年代に鍼灸治療家として大変面白い患者さんは大勢いた中、
完全に映画バカのアメリカ人は僕に「最高の映画」として評価したこの映画を彼がわざわざ家まで連れて行ってくれて見せてくれた。映画のコンセプトを
引っくり返すぐらい、白黒の写真と語りだけでできた29分ぐらいのものだ。
発想はすごいだ。人間の記憶って何ものか?時間って何だろう?もちろんのこと
だが現代のSF映画でこれらのテーマについてはシナリオがあるけれど、この
La Jeteeは別格だ。
明日は秋分だから光と闇のバランスの取れた日として大昔から祭られた
「時」の今年にある3番目の「儀式すべき日」だと僕は扱う・・春分、夏至、秋分
そして冬至になりますね。今日か明日か秋分の儀式としてこのストーリは如何?
この素晴らしい作品を見ると、まさしく「諸行無常」のエッセンスを感じさせる
のではないかと思う。記憶って何?どこにある?時間って何?なにをする?
今回は最初の9分だけを見て下さい。ストーリは以下:
「第3次世界大戦後のパリは廃墟と化し、戦争を生き延びた数少ない人類は、勝者の支配者と
敗者の奴隷に別れ、地上から地下へ逃れて暮らしていた。科学者たちは「過去」と「未来」に救済
を求め、奴隷を使った人体実験で時間旅行を試みるが、実験結果は、どの奴隷も廃人になるか
死亡し、失敗。しかし新たに選ばれた、少年時代の記憶に取り憑かれた男は、狂いもせず死な
なかったため、未来から医薬品などを持ち帰る任務が与えられた。彼は少年時代にオルリー
空港の送迎台で、凍った太陽とある女の記憶を心に焼き付けていた。過去に送り込まれた
男は送迎台の女と再会した。続いて未来に送り込まれた男は世界を救うエネルギーを持ち
帰る。」
La Jetee
2007年08月13日
Time of the sixth Sun.
2012年に関係する本も映画も増えつつあり、これから5年間は
大変興味深い期間になると思われる・・
今日のご紹介はまだ製作中の映画だがなかなか芸術的な作りで、
注目すべきだ。
ちなみにマヤ暦と2012年についてはもうすでにHistory Channelで
紹介されている。
では4分ほどの予告編をごらん下さい:
大変興味深い期間になると思われる・・
今日のご紹介はまだ製作中の映画だがなかなか芸術的な作りで、
注目すべきだ。
ちなみにマヤ暦と2012年についてはもうすでにHistory Channelで
紹介されている。
では4分ほどの予告編をごらん下さい:
2007年08月09日
Brother Sun, Sister Moon
この名作はアッシジのフランチェスコの驚くべき且つ短い人生についてだ。
お勧めします!彼は僕の「地球巡礼者」プロジェクトの守護聖人になった。
中世紀のヨーロッパに登場するこのフランチェスコは大金持ちの家族から
裸になって、離れてしまう物語は現代の我々に注目すべき「スピリチュアル・メッセージ」
だと感じる。
揺らがない信仰のパワーだけで、貧しい彼がある放棄された教会を元から建て直す
シーンで、今後の人類の大挑戦である「人類の宿の建て直し」を象徴する。
ちなみに昨日にニューヨークで竜巻が直撃したと同時に、またジャヴァ島付近で大きな地震
が起こった。
NWS: F2 Tornado Confirmed In Brooklyn
Twister First Ever To Strike Borough In Recorded History
2007年06月18日
アポカリプトと新しい始まり

やっと日本で公開された、この天才的な映画「アポカリプト」・・
そのタアトルの意味はギリシャ語元からで、「The Greek verb ἀποκαλύπτω
apokaluptō means "I uncover, disclose, or reveal".」
つまり「明らかにする、暴露する、表に出す」などを意味する。
メル・ギブソン監督の言わんとする、表に出すメッセージとは?
我々の文明も、古代マヤ文明と同じように、環境問題、腐りに腐った政治問題、
食料問題などを抱えている時代には突然の崩壊が訪れる・・
そこで人間の作ったシステムが狂いだす。
地獄が登場するわけだ。
だからこそ「新しい始まり」が必要だ。
しかしこのまったく独特の映画は(僕は字幕を見ないと分からない理由は、英語がない映画
だからだ)いくら暴力的!と批判する評論家が言ってもみる価値がある。
なぜ?
素晴らしい独立個人の勇気と愛の物語だからだ・・
新しい始まりは国家が作るのではなく、一人の人間がやりだすことだ。
その一人はあなたであったり、僕であったり、先のギリシャ語の
英語の定義に戻ると・・
I uncover, disclose, or reveal"
私が明らかにする・・主人公が「自分」と云う興味深い表現だね。
見逃さないように・・
2007年05月25日
Babel

バベル
確かに映画の宣伝に「届け、心」だった。確かに心のない映画が多いわけだからだ。
まさしく「心を届けてくれる」映画になった。
ソニアと見に行った、あの見ている期間中に、集中させられた自分の意識に
強い感情が浸透した・・
人間の言語をぐちゃぐちゃにしたのは誰だった?
(この映画に日本語、英語、スペイン語、アラブ語も登場する)
人間のこころをぐちゃぐちゃにしたのは誰だった?
天罰があるのか?
人間が救われるものか?
偶然に人々が結ばれているものか?
バベルの塔は一体なにを言わんとするストーリなのか?
まあ見たほうが早い!
是非、時間を作って、人間の心の大変さと同時に「闇の中の光」を見つけるきっかけかも
知れないこの映画を見のがさないようにして下さい。
家に帰りながらソニアに「このために」映画があると言った・・・
2007年03月12日
2007年01月19日
意識的な進化:Humanity Ascending

バーバラ・マークス ハバード女史
1992年に最初の本である「マージング・ポイント」を書くために研究を
していたごろの話だ。当然のことだがインターネットはまだ登場して
いない時代で、本の勉強は中心だった。大勢の本があった中で女性によって
書かれた本は少なかった。そこで大変優秀な「未来学者」バーバラ・マークス ハバード女史
の本に大きな感銘を受けた。やっと「意識の進化が分かる人を見つけた!」と思った。
その本は・・・

すぐに会うことになったのはカナダのヴィクトリア市で行われた彼女の講演。
彼女のインタビューを私たちの情報誌トランスダイメンション・ヴィスタで紹介した。
現在の78歳になった彼女の大活躍の中心はやはり映画で、アセンションについて
のシリーズを始めた。その最初の作品を後日に僕は日本で紹介しますので
その予告編を是非とも見て下さい!
Humanity Ascending
2006年12月19日
Apocalypto
メル・ギブソンの新しい映画「アポカリプト」は今月8日にリリースされた。
監督としての彼の前作パッション (Passion of the Christ 2004) は全世界的にかなり評価
されるようになると僕はずっと前から思った理由は、宗教的な内容だからではなく「英語」で
上映する映画ではないからだった。
つまり2000年前のキリストはアラム語で
話して、ローマ軍はラテン語でそしてギリシャ語も頻繁に使われた世界だった。
字幕の映画は絶対にヒットしないとギブソンは皆に言われたことは結果的に反対に大成功した
のだ。言霊のパワーだと思う・・
今度の映画の舞台はマヤ文明だ。この文明に僕はご縁があって
7回にユカタン半島に行ったぐらいだ。しかし映画ではかれらマヤについて今回の映画は前例
のない出来事だ。多分このタイミングにすごい共時性の働きかけがあるだろう・・
「この作品には、ギブソンを含め名の通った俳優は出演しない。
タイトル『アポカリプト』はギリシャ語で「除幕、新たな時代」を意味する。」
古代マヤ語であるユカテック語で出来ている作品として世界発だ。つまり古代人
の言語は復活させられたのだ!
[ロサンゼルス 1日 ロイター] メル・ギブソン監督の最新作
アポカリプト(Apocalypto)」が映画評論家から高い評価を受けている。
しかし同時に内容が極めて暴力的であるとの声もある。
業界紙デイリー・バラエティの評論家、トッド・マッカーシー氏は「コロンブス時代以前の中米
の歴史を題材にした映画はこれまでほとんどなかった」と述べるとともに、その内容を
「素晴らしい」と評価。
またマキシム誌のピート・ハモンド氏は「圧倒された」と評した。
配給元のウォルト・ディズニー社によると「アポカリプト」は、古代マヤ文明の終末を
描いた神話的なアクション・アドベンチャーだという。
映画は12月8日から全米で公開された。」
映画のHPで沢山のビデオ・カットがあるので是非とも除いてみてください。
日本での上映はいつだろうか?楽しみにしている!
2006年12月09日
異次元体験の映画化!

深呼吸をしてからこれを見て下さい。このシーンはフランスの映画監督が
実際に体験した世界を再現できた貴重な異次元風景だ。やはり多次元意識
改革は間違えなく芸術の世界に浸透しているようだ。シャーマンの
世界へようこそ!約10分間の内なる旅を是非とも覗いて見てください。
映画はRenegadeだ。
2006年10月22日
An inconvenient truth

是非この映画を見て下さい。昨日の情報では (アメリカの研究家から)北極の氷が溶ける
スピードはさらに悪化したと聞いた。そして下の写真見ればオーゾン層はさらに拡大した。
Universe Today story
2006年09月17日
寅さん
お遍路しながら安い宿で見た。そしてまた夕べも見た。
僕の大好きなトラさんの映画!
昨夜の作品は第三十一作『男はつらいよ 旅と女と寅次郎』
マドンナは都はるみで ロケ地は佐渡市、新潟市、支笏湖でした。
なぜか知らないがほとんど見るたびに涙が出ます。
天才的な、ごく日本的な発想だからです。男として、そして旅人として
僕のハートに響くことが多いストーリです。
純粋な人情が溢れる物語で、人間の本質的部分をしっかりと
つかんで表現できるトラさんは延々と動き、そして彼のすべてを
許してくれる家族の存在・・ある意味においては彼は日本人のための
スーパ大使です。サラリーマンも同様に実はほとんど家にいないですね。
すべての日本語を学ぼうとする外国人に見せるべき映画だと思います。
見ることによって日本の社会の深い勉強になるでしょう。
笑う、泣く、共感する。
毎回は同じ、毎回違う・・
なんと今となって英語でWikipediaのトラさん情報が出来た!
やはり彼は代表的な日本人でありながら本当はユニバーサル・マンですね。
だって本当に男も女もこの次元は辛いよ・・
トラさんありがとうよ!
2006年09月04日
2006年08月24日
マサイ族の世界へようこそ
マサイ族は、ケニアとタンザニア北部に住んでいる原住民で、 伝統的な
生活を守っている民族です。人口は推定20~30万人程度とされている。僕はアフリカを縦断
した時にマサイ族と交流をしたことがあります。彼らについてもう少し見てみましょう:

「伝統的なマサイ族は定住せず、狩猟および遊牧で生計を立てている。
しかし今では遊牧生活をやめて都市に住み、サバンナ観光のガイドなどの定職を持って
暮らしているマサイ族も多く見られるようになった。
非常に勇敢でプライドが高く、「草原の貴族」の異名を持っている。
日本からはテレビ局がロケーションを頻繁に行ったり、マサイ族の人を日本に呼んで社会の
違いを見せるといった企画も多数行われている。」
先週にマサイ族についてのフランス映画を見ました。

これはすごい!彼らの「基本」神話に基づいて、雨を降らす戦士についての映画です。
素晴らしいストーリですのでビデオ・ショップで探して見たら如何でしょうか?
その映画と関係するマサイ族の文化を研究して、維持するためのプロジェクト
もありますのでご関心があればHPを見て下さい。
生活を守っている民族です。人口は推定20~30万人程度とされている。僕はアフリカを縦断
した時にマサイ族と交流をしたことがあります。彼らについてもう少し見てみましょう:

「伝統的なマサイ族は定住せず、狩猟および遊牧で生計を立てている。
しかし今では遊牧生活をやめて都市に住み、サバンナ観光のガイドなどの定職を持って
暮らしているマサイ族も多く見られるようになった。
非常に勇敢でプライドが高く、「草原の貴族」の異名を持っている。
日本からはテレビ局がロケーションを頻繁に行ったり、マサイ族の人を日本に呼んで社会の
違いを見せるといった企画も多数行われている。」
先週にマサイ族についてのフランス映画を見ました。

これはすごい!彼らの「基本」神話に基づいて、雨を降らす戦士についての映画です。
素晴らしいストーリですのでビデオ・ショップで探して見たら如何でしょうか?
その映画と関係するマサイ族の文化を研究して、維持するためのプロジェクト
もありますのでご関心があればHPを見て下さい。











