2008年01月14日
TRV終了!ご苦労様!

東京でのTRVは昨日に終了となった。参加された新しい15人をはじめに
ご苦労様でした!以前の卒業生も参加していただいた10数人にもありがとうございました。
大変有意義な時間を過ごしたように感じます。
これで僕の「TRV教師」としての時間が終了となる。
この10年以上はさまざま「ターゲット」を透視して、参加者と共に気付き
が多かった。
習ったことを是非とも生かしてください。
後日、興味深い(子供のものも含めて)RVスケッチを紹介します。
ではセッション終了!
Posted by エハン at
07:58
│リモート・ヴューイング
2007年11月29日
大阪のある社長から

今回このセミナーに参加したきっかけは9月29日・30日に行われた「船井オープンワールド」
だった。何人もの講演者のなかにエハンさんがいた。同じ時間帯に他の演者の方もいたが、なぜか
この変な外人の話を聞いてしまった。今まで聴いたことのない題材だったように思う。
終わって外へ出ると、DVDの販売ブースがあり思わず彼の1枚を手にした。「エピジェネティックス」だった。
大阪へ帰って彼のHPを開くと「TRV―あなたの眠っている能力を活性化させ、世界を変えてし
まう」「なんじゃ、それ・・」
理解をしながら読むと、おぼろげながらその姿が見えてきた。そして、体験者の感想の欄を読む。
衝撃的だった。最初の岡田氏の文章にショックを受けた。
自宅に帰ると、一冊の本が目に付いた。「フォトンベルトの真相・エハン・デラヴィ」とあった。
もう一冊、「まもなく世界は・・」
共時性か・・。
20万円を振り込んだのは言うまでもない。
こうして貴重な体験をさせてもらった。
驚いたことに、2日受けただけで素晴らしい能力がついた。「ペンを捨てる能力」が。
どういうことかというと。今まで、頭の中にネガテイブな情報が入ってくると、いつまでも頭から離れ
なかったが、今は、それが入ってくると「ペンを捨てるイメージ」を持つ。それが消える・・。
そして4日間の意識の改革が終わった。
4日間の素晴らしい体験は、今後の自分の人生を変える分岐点になりそうだ。
また、最終日に岡田氏に会えて、少し話をさせていただいたことも・・。共時性を体感できた。
同じ時間を共有・共感できた仲間に祝福を。
最後に、エハン・デラヴィ氏の今後の活動に幸あらんことを。
2007年11月27日
Posted by エハン at
08:43
│リモート・ヴューイング
2007年10月23日
モニターになること
TRV会場の向かい側に裁判所の古い建物
三日目のTRV訓練で、ヴューアーの立場からは、セッションを誘導する
モニターの立場に参加者全員がシフトする日だった。つまり素直な気持ちで
ただ情報を記録するだけではなく、情報を要求する、そしてできるだけ
詳しくその得られた内容を洗練するために様々方法を活用しないと行けない
立場に変わる。
皆さんにこのテクニックを知ってもらうために、実践したほうがいいと思って、
6人はモニターとして順番に僕の誘導を行った。セッション・ターゲットは
「チャールズ皇太子の離婚イベント」だった。明に強い男性エネルギーを
感じて、三角関係の情報もあって、孤独な男性は別の女性(ダイアナ以外)に
惚れていることが割った。しかしモニターたちのこのイベントの事実についての
情報不足もあったので、結果的に7割のシグナル(正しい情報)しか取れない。
ターゲット設定は簡単ではない。そのターゲットについての如何なる情報を
手にしないと、モニターとしては「確認」することが難しい。いい勉強になりました。
さしぶりにヴューアーになった気持ちはなかなかよかった。TRVは脳みその優れた
運動法だと再び感じた。その後で二人同士のセッションが始まった。この6人は
かなりいい形で毎日、進歩することがぼくにとっての最大の喜びだ。
ではこれから、タイ料理を食べに行くぞ!
Posted by エハン at
11:04
│リモート・ヴューイング
2007年10月21日
TRV in Nelson

右回りですか?それは右脳を中心に使う人の見方だそうです。
反対回りですか?それは左脳を中心に使う人だが両方を順番
に見れるのは理想だ。テストしてみて下さい。
たとえば足の下の影の集中すれば多分、逆になる、あるいは
ある昔の記億を思い出すとか・・の切り替えをする突然、右回りの
ダンサーが左回りになる。
TRVの訓練は右脳でアクセスする情報フィールドから左脳の
非常に具体的な「定式」を使って、抽象的なイメージを「言葉」にする。
昨日は6名の受講生は無事にネルソンについた。素晴らしい共時性
はその日に三回あった。
1)虹がでた
2)電気嵐=稲妻が出たーここでは秋に滅多に出ないことだ。
3)半月は綺麗に出たーここではこれもはっきり見れる日が少ない
理由はよく曇ります。
個人的に僕には「鷲の精霊にコンタクトされた。日暮れの時に歩きながら
曇った空にまだ明るい雲のようなそらの一箇所に「鷲の顔」が見えて
交信があった。実際にこの辺の大地は古代から先住民にとっての聖地
だった。すなわち彼らの一番の神は「鷲」で、現代人はその「神」を無視
しているが、リモート・ヴューイングをする我々のシンボルは実際に鷲なんだ。
一番視力が鋭い「生命体」だからだ。そして凄い集中力で早く飛ぶ技がある鷲
のスピリット「意識」は時間空間を越える方法を学んできた日本人に対して
「わしはお前たちを歓迎しておるのじゃ」と云う感じのメッセージをしてくれた。
これは僕にとっては初めての鷲との交信だが実際にTRVモードに切り変えると
面白い体験が出来ることは多々あります。
今回は初めて「聖地」でTRVをやることによってTRV自体の進化が出来る
「予感」をした。
「鷲の精霊!確かにメッセージを受け止めた。今後ともよろしくお願いします!」
そういう風にかんじるようになったことが、このネウソンの大自然のパワーが溢れる
からだと思う。
Posted by エハン at
11:01
│リモート・ヴューイング
2007年06月24日
福岡TRVセミナーリポート

今回の受講生と今までの卒業生の両方の参加
今、博多からTRVの最終日リポートを皆さんにお届けする目的は
たった3日間のトレーニングで海外から受けに来た男性が以下の
素晴らしいリモートヴューイングのセッションを行ったからだ。
僕がモニターだった。そのセッションのターゲットは「9.11」の多発テロイベントだった。
最初の段階で彼はこのターゲットに対して自分の率直な気持ちを言葉にした。
その言葉は「避けたい」だった。
3枚目のページに自発スケッチをした結果はこれです。

そして約45分のセッションをまとめる作業は「セッションサマリー」と言います。
以下は彼のそのサマリーである。
<セッションサマリー>
ステップ1 硬い、静止している人工物か自然物
ステップ2 静かで明るい中に、硬いダークグレーが見える
重く、濃い高いエネルギー
ステップ3 川と波面(?)と木の周りの人々
星と飛行機が空に・・・・・・・・
ステップ4 生命他派にぎやかで楽しそうな人間か?
ただ逃げたい予感がある
暑い中に硬い物体?
嫌な感じとは「ぶつかる」事か?
冷たい悪い考えを感じる
それは怖れと正しい(正義)をベースにしている
(ターゲットイベントへ移動)
硬い物の事故
熱い中の人間 VF:眠くなってきた(彼の身体は反応したようだ)
爆発的に大きいエネルギー
(生命体)(ターゲットイベント)
命が危険な大きな事故
自業自得の災難
(ターゲットイベント)(ターゲットの最中)
リンチ / 憎しみ / 実験か?
(ターゲットイベントの目的は?)
浄化と進歩、進化
(ターゲットイベントの1時間後)
熱い、くさい、やかましい
黄色い
生命体は悲しさとsurpriseと憎しみを感じている
(ターゲットイベントの最中の風景)
やかましく、熱い 9.11か?
以上ちょっとした「定式」の使い方がわかるだけでこのような驚くべき情報収集システムを
誰でも使えるようになると再確認をした。
以上だ。
Posted by エハン at
14:00
│リモート・ヴューイング
2007年06月04日
正夢とリモート・ヴューイング

夢の中に「都会に飛行機が着陸する」と云う内容だった。ありえないシナリオで、
それなら「墜落」イベントになる。実はTRVのターゲットの練習として有名な
飛行機墜落イベントも透視したことがある。「タゲット・イベントの5分前へ移動して
述べてください」と指示されると、ちょうど離陸後の雰囲気がとらえられるから
その情報を書き留めるわけだ。
「タゲット・イベントの直後へ移動して述べてください」
の指示を受けた瞬間に、ぺんの動きが止まってしまった!その次に「推測欄」に
「死」と書いた。もちろんそれは飛行機の墜落イベントだと云う確信がまったく
ない段階だった。ただただ一瞬一瞬に獲得したデータを記録していくだけの
過程である。
TRVをずっとこの10年間に続くわけだから、当然でありながら不思議な「副産物」
ができた。それは「正夢」の増えることだ。以上の写真は少し夢と違うことが
あるが「都会に「飛行機の着陸」はまず普通に考えられないことだろうが「都会の港」
に着陸することがある。それは実際に海上保安官の練習のパトロールだった!

しかしこの写真を撮った段階で、あの非常に大きい飛行機は「水上機」だと
分からなくて、大阪湾にヨットに練習している我々はちょっとビッビッたのだ。
「あれ見ろ!どうしたの?こちに向かっているのだ!」と全員はほぼ同時に
言った。確かにとても低い高度で接近していた・・夢のようにと・・

この段階で絶対に着陸すると分かったが、まさかこんなどでかい飛行機
はこんな場所に??船も結構あるし、スピードはかなり速いし・・これは緊急事態かも・・

しかし見事に着陸ではなく「着水」だったのは我々のヨットから数百メータの
場所に、無事に下りたことは滅多に見れないことであろうと思う。
僕の見た夢はこのイベントの一ヶ月ほど前だった。このイベントは神戸の
中心街にとても近い場所で、夢のノイズがあったから風景が違うが自分の
内なる目で見たことと、肉眼で見たことが同じイベントではないかと思う。
TRVのセッションの多くもそうで、少しノイズが入る場合があることだ。
しかしTRVをやることによってこう云う本当に驚くべき未来へのタイム・トラベルが
出来ることは、僕にとっては大変な贈り物だった。

「街」に着水完了!
Posted by エハン at
11:14
│リモート・ヴューイング
2007年04月30日
TRVの卒業生ご苦労様でした

トータル・リモート・ヴューイングの四日間 (32時間)のトレーニングは昨日の
18:00に終了したことによって、13人の新しいヴューアーは誕生した。年齢層
は20代から70代までだった。皆さんは本当に大変な四日間だったと思います。
ご苦労様でした!
僕の昨日のセッションで透視したターゲットはKrakatoa島の噴火と爆発イベントだった。
最初からのデータは「音:ドン、ドン、ドン・・パワーのある音」
あの島が爆発した時の音は数千キロに離れた場所で人に認知されたと言われる・・
「上へ行くエネルギー」 「避けたほうがいい」を書いて、スケッチをしたあとで次のデータ
を書いた:
「大きい物体・・強いエネルギー・・非常に大きい・・大きな音・・不思議な音」
想像を絶するイベントとして、島にある火山が噴火して、海水が火山
の中に入り、そして即座に溶岩の熱い表面で蒸気となって、蒸気の圧力によって
火山内の爆発が起こった。
そのセッション中に体が重くて、本当にしんどい感じだった。
するどいモニターの相手はそのようなことは再び起こるかどうか
を知りたいから僕に「「ターゲット・イベントは再び行なわれる可能性は?」と聞いて
僕は直ちに「YES!]と書いた。当然のことだが何を透視しているのかはまったく分からない・・
16ページのデータには人間が体験した、そして生き残った、大変な自然災害のエネルギーと
一体化した自分は改めて考えさせられた。この地球は正常な状態を保つのに大変な、そして
必死な努力をしているかのように思います。
僕の生まれたイギリスでは昨日M4・3の地震があった。
地上の秩序はどう?
問題がないと思いますか?
人間のパワーでこのカオスをコントロールすることができると思いますか?
問題はべつにないと思いますか?
空騒ぎだと感じますか?
しょうがないと思いますか?
我々にすごい宿題が与えられたと思われます。
「今、あなたは何処に、そして何時に存在しているのか?」
「この時代に何が大切なのか?」
「今日はあなたの意識が何に焦点を合わすか?」
リモート・ヴューイングの卒業した皆さんは多分、これらの疑問にすごく敏感に
なったと思う。生命の大切さ、この瞬間の恵み、我々の本当の姿・・
Posted by エハン at
10:28
│リモート・ヴューイング
2007年04月27日
Target: Osama Bin Laden/9.11

先週の僕のやったセッション・スケッチで、97%の正確率と測定されたターゲット
は9.11の多発テロイベントとビン・ラデンの関係だった。最初から「男」を書いた・・
もちろんこのセッションをやりながら「ターゲットはビンラデン」だと一切
思わないで、ただただデータを一つずつ記入するだけだ。
当てるぞ!と思えばかならず外れるから「遊ぼう」と云う気持ちのほうが
大事だ。失敗を気にするから失敗する。
結果を拘らない人しか出来ない技実だねこれは。
不思議なもんだ。
Posted by エハン at
09:03
│リモート・ヴューイング
2007年04月05日
空飛ぶ白光体

2月のTRVリモート・ヴューイングを教えているときのお話だ。
ターゲットとして実は僕のある体験だった。相手のヴューアは
その体験について情報収集をする立場だったが当然ながら何の
ヒントも予備知識もなくて、ただの8桁の番号だけだった。
驚くべきセッションになった結果は97%正確に僕が体験した
内容を丸ごとに「空」から得られた。しかし「パワーかフォースか」に
書いてあります「意識のデータベース」の章を読めば分かります。
TRVでそのデータを読み取ることができる。
セッションの内容は1992年にカナダの森にいた時の話だった。
その夜に一人で体験したことは全然知らない人間に「見てもらった」かのように
空に出現した白光体との遭遇はセッションの中心だった。
嬉しくなったのは15年前から始まった僕の今の活動に対して
「白光体」は引き金となった真実は、他人に確認してもらったことだ。
今週末に東京での講演にTRVについてのテレビ番組の紹介と
リモート・ユーインウの実技を含めてのお話が予定されているので
お時間があれば是非とも来てください。
どう考えてもリモート・ヴューイングは脳のロックに対する鍵だと思う・・
トータル・リモート・ヴューイングと脳のデプログラミング
エハンのTRVテレビ番組映像を見ながら、まずTRVのトレーニングをご説明します。
その後、今の人類が直面する「脳の汚染」という危機を解決するためのTRVの
活用法をご説明します。
また、マス・メディア情報レベルを乗り越えるために必要な、「ストーリーライン」の
見抜方もご説明します。エハンの2007年の最初の講演として、実用的でタイムリーな
ヒントが盛りだくさんです。
実際に参加者にTRV体験が出来るためにショート・ターゲット・トレーニングも
行う予定です。
人間がより素直になるためにTRVは最高にお勧めです!
日 時
2007年4月8日(日) 18:00~21:00
会 場
国学院大学院友会館
参加費用: 当日¥3,000(税込)
Posted by エハン at
11:38
│リモート・ヴューイング
2007年02月26日
ご苦労様でした

僕のホテルの近くにある「オアシス」
四日間のTRVリモート・ヴューイングのベーシック・トレーニング
を昨日、無事に終了した。15人の新しいヴューアの誕生おめでとう
ございます!皆さんは本当によくがんばったね。結構ハードな32時間
だったはずだと思う。
是非この新しい「道具」を活用してください!
次回の東京TRVは4月になります。
上のオアシスで静かな時間、お祈りの時間そして太陽の挨拶する
時間をとる場としてこの大都会の真ん中にいてこそ大切なパワー・スポット
だと感じる。
シフト・フォーカス!細長い、堅い、磁気エネルギーのある重い物体に日本外
と思われる生命体は・・
スピード感の強い移動をする・・
つまりTRVのまだ体験したことのない方に説明するとエハンはこれから
新幹線に乗る・・・
Posted by エハン at
12:05
│リモート・ヴューイング
2007年02月24日
脳の鍵
今日は東京で『リモート・ヴューイング』のためのトレーニングをしている最中だ。
先週の土・日で基本的な「定式」を教えた。
その定式は新しい言語を学ぶための『文法法』の様なものだ。
その定式は脳のまだ生かされていない機能である『遠隔透視』をするための”鍵”となる。
つまり、脳がロックされて、目の前にある物事しか認識できない状態が、現在の一般的な状況だが、”鍵”さえあれば、ロックされた状態の脳を開けることができる。
この写真は、二人どうし組になって、片方はモニター、そしてもうひとりはヴューアーで、
モニターの設定をしたターゲットを透視するヴューアーが情報を順番よく書いていく作業だ。
今日と明日で、皆様はその鍵を使っていろんな時代のイベントや物や、有名な人物の活動を
的確に透視して情報を収集するのだ。
これは超能力ではなく、特別な才能でもない。
”鍵”さえあれば、誰にでも開けることのできる脳の働きだ。
先週の土・日で基本的な「定式」を教えた。
その定式は新しい言語を学ぶための『文法法』の様なものだ。
その定式は脳のまだ生かされていない機能である『遠隔透視』をするための”鍵”となる。
つまり、脳がロックされて、目の前にある物事しか認識できない状態が、現在の一般的な状況だが、”鍵”さえあれば、ロックされた状態の脳を開けることができる。
この写真は、二人どうし組になって、片方はモニター、そしてもうひとりはヴューアーで、
モニターの設定をしたターゲットを透視するヴューアーが情報を順番よく書いていく作業だ。
今日と明日で、皆様はその鍵を使っていろんな時代のイベントや物や、有名な人物の活動を
的確に透視して情報を収集するのだ。
これは超能力ではなく、特別な才能でもない。
”鍵”さえあれば、誰にでも開けることのできる脳の働きだ。
Posted by エハン at
15:40
│リモート・ヴューイング
2007年02月05日
TRVの先輩たち

TRVの最初の10人のグループはカナダのある島に1997年に
日本から集まってきた。毎日「6日間」のRV訓練をやった最初のステップは・・・

ステプ1ではこのようにしてとてもシンプルな情報を得る・・
硬い、やわらかい、人口的か自然、動くか静止しているか・・
そして実はこのヴューアはばっちりとそのターゲットに
アクセスが出来た。
「ターゲット:ブッダ:悟りを開いたイベント」だった。
だから「落着いた感じ」だっただろうね・・・

彼のスケッチはもっと驚くべきものだった。
たったの二日のトレーニングで8ケタの数字しか与えないで、
2500年前のイベントにチューニングができたNさんは
最初のターゲット・コンタクトをした一人だった。
お見事!
Posted by エハン at
09:46
│リモート・ヴューイング









