2010年02月05日
Kaguya Hime found something

お月さんって不思議なもんだね!日本の先端技術で撮った、あるはずのないものが写っている。塔のようなものに見えるが如何でしょうか?このビデオにもはっきりとその塔を拝見出来る。15年前にロスでホーグランド氏にもっと驚愕の写真が一杯見せられたことがあるので今回の映像は驚きでもなく再確認です。「誰かが月にいるか、いたか」の結論であろう。
2010年01月31日
The needle in the aurora?

Look carefully at this recent aurora image from Norway..see it?
最近の写真ですがあるはずのないものが映っている。。
2010年01月21日
2010年01月16日
Big freeze, big mistakes?

前例のない寒さはイギリス、ヨーロッパ、アメリカをも含めての時期。。
そして先月リポートをした「UFO]の出現はハープの実験ではないかと言う観点。。
今日の来たヨーロッパの洗練したHPのニュースは以下です:
Russian scientists are reporting to Prime Minister Putin today that the high-energy
beam fired into the upper heavens from the United States High Frequency Active
Auroral Research Program (HAARP) radar facility in Ramfjordmoen, Norway this past
month has resulted in a “catastrophic puncturing” of our Planets thermosphere thus allowing into the troposphere an“unimpeded thermal inversion”of the exosphere,
which is the outermost layer of Earths atmosphere.
つまり強烈な電磁波のテクノロジーを使って地球の大気層に穴を空けてしまったことによって大変冷たい空気が出現したことによって北半球を中心に気象が急に変わったと。。
そうですか?自然現象として先週に情報提供したの熱塩循環の崩壊なのか?
どちらにせようこれは注目すべき時期のはじまりだ。
2010年01月10日
Ocean Conveyor belt broken?

今年のイギリスの真っ白な姿はどうも熱塩循環に関係しているように思う。。
その現象は氷の解けるスピードにも関係する。

異常気象は大変複雑な現象として、その一部のことしか理解出来ない現状はますます複雑化する連続だ。システム危機の象徴として冷静に認めるべきではないか。
これを正すには人間の力だけで、これは大変無理な話ではないか?
だからさなぎと蝶の話をする。だから人間の進化を唱える。
だから準備としては政治ではなく誠心の方が正解だと思う。
2009年12月12日
2009年11月30日
Jude Currivan

ジュード カリバン博士
すごい対談が出来た今日。この素晴らしい科学者に出会ってしまった!この対談の前半は6時間で出来た内容で、内容はフラクタル宇宙論、古代文明、脳と意識、超次元とのコンタクト、女神のヒーリングエネルギー、地球外生命体と二ビル、聖地への巡礼、エルサレムでの神秘体験、宇宙の数学的な完璧さなどでした。
いよいよ明日は2012年と、その幻の時点からの人類の新文明についてのテーマを予定しております。僕は対談の期待出来る後半のために今日、絶対に死んだらあかんわ!
現在のタイトルは:2012年とあなた:銀河のフラクタル・プログラミング
徳間出版から出ます。
おそらく来年の2−3月に出版されるであろう!
今日は通訳の女性たち、速記の女性と出版社関係のみなさん、お疲れさまでした。情報量は大変だったね!私たちの対談は随時通訳で録音されたので、編集過程に翻訳はいらないからこそ、すぐに読者の皆さんにお届け出来る本となりましょう。さすがの徳間出版です。
博士の日本語になった本を見て下さい。
博士のHPはこれです
http://www.judecurrivan-asia.com/
今日は一件落着!
今日中に僕は大変な集中でしたので脳みそがパンク!
だからこそこの上の映像に僕の通訳は下手なものだが、大体お分かり頂けると思う。。
では是非ともカリバン博士の革命的な思想に「お付き合い」をして下さい。さすがに
2012年の大先輩だと感じます。
2009年10月10日
2009年08月24日
Hellion 1957
褐色矮星が太陽に衝突する予測は実現されなかった。よかった!
しかし最近の木星には衝突があったことは確かだ。
この天体、Hellion 1957 は実存するか?
研究すると面白い。。
2009年08月15日
2009年08月05日
Metamorphosis

生まれたばかりの蝉はじっとしている。まだ羽が濡れているためすぐ飛び立てられない。
この前の島根県のセミナーに向かった参加者ウリグリ-スさんに発見された変態の瞬間だ。
ぼくの執筆や映画の大きなテーマはこの変態であり、どうしても理解がしがたいものだと思う。
なぜならば人間は今の「形](ギリシャ語のμορφή (morfe)を意味する)は最後だと思って、人間の進化の過程が見えなくなったからではないか?しかし、ちょうどこの季節に蝉の鳴き声があって、殻を捨てて、毎日思う存分に歌を歌って、我々にまるで「変態の歌」を脳みそに焼き付けるかのように。。だから考えましょう、変態を。。
Wikipediaから引用します。強調したのはぼくの発想にぴったりの部分:
変態(へんたい、metamorphosis)とは、動物の正常な生育過程において、ごく短い期間に著しく形態を変えることを表す。特に、栄養の摂取に特化し、生き残りと成長に最適化された幼生と、次世代を生み出すための生殖機能を備えた成体の間で、形態が大きく変わることが多い。それに伴い、生活様式や場所が変化する場合もある。
エルンスト・ヘッケルは生物の発生は進化の経路を辿るとする反復説をとなえた。この説は、現在では多くの問題を指摘されているものの、基本的にはある程度の範囲で認められている。その意味では、動物が発生の過程で姿を変えるのは当然とも言える。その観点に立てば、変態とは、それが成長の過程に見られる現象という見方もあり得る。
変態するか?それとも絶滅するか?このままでは「無理」ではないか?進化の浪は津波のように今、接近している最中ではないでしょうか?
2009年07月27日
今日の天気予報

異常な天気は続くであろう。。
世界的に異常気象の背後に当然、宇宙の「天気」が存在するのだ。
さすがに、日本での新しい情報サービスでは、私たち個人はある程度の「予報」
をつかめられるようになった。
宇宙天気はどう地球を影響するか?
ヒントは黒点の活動にあるのではないか?
だからこのサイトは便利であろう。。
2009年07月01日
宇宙はブラックホールに動かされる

カウアイ島でナシム ハラメイン氏の対談撮影
天才科学者の一つの共通する何かがあると思えばなんだろう?
それは、枠外の考えをすることであろう。
宇宙はフラクタルの構造をもつことが古代エジプトのフラワー オブ ライフで
表現することとこの物理学者の発表したものと同じだ。
つまり大宇宙、人間、小宇宙は皆、同じ聖なる幾何学的なフラクタル デザインから出来た
のだ。だからこそすべてが繋がっていることが本当の科学ですよ。。
しかし科学の科の意味とは??そうです!何何科、皮膚科とか肛門科とかね。
分離する意味は今の時代となって、どこにあるのだろうか?
すべてが様々大きさの虜域内に連結している。
人間の巡礼=宇宙の巡礼。。。。。

Flower of Life
2008年03月08日
銀河意識は如何なもんでしょうか?

近所の銀河の最新映像
我々の住まいは地球・太陽系・天の川スパイラル銀河の外側・この宇宙の無限に近い銀河の
ひとつの空間にあるのだ。
しかし今の世界を見れば分かるように「人間の意識」はまだイスラエルの村とか、イランの村だとか
ごくローカル的なレベルにはまっているように思われます。
上の写真があっても、人間は自分たちの意識の制限に気づかない連続だ。
宇宙についてのほんとんどのすばらしい知識は非常に「アバウットな話」にすぎない。
宇宙は本当に拡大しているのか、有限なのか無限なのか、一つだけなのか複数なのか、
重力が親分なのか、プラズマと電気なのか、知的なのか生命なしの空間なのか、偶然に
爆発したかデザインされたのか、全宇宙に光のスピードは同じかどうか、そして宇宙には
意識があるかどうかなどなどの質問に対しては、まったくコンセンサスがないことが「現状」だ。
つまり聞く相手によって違う。よって、すべては思い込みに近い状態だ。
銀河意識はほど遠い可能性にすぎないではないか?何が「銀河意識」だろうか?
シンプルだ。
身体に比べればよいのだ!すべての銀河を合わせれば一つの宇宙の体になるのだ!
今の人間は身体の膝の細胞意識しかない。
だからすべての問題は「膝銀河」に関係している。
たとえばぜんぜん遠い銀河である「頭」が痛いことが「膝」に認識しないが実際に
膝のズレによって腰が歪み、脊髄の微妙なバランスがおかしくなり、頚椎は次第に
圧力かけられそして頭痛になる。遠い銀河に問題が起きる。それが「痛い」問題だ。
「膝はすべて」と意識している膝細胞人は言う「俺たちの動きは一番大事だ!」
頭が痛い銀河が言う「すべてが連結しているよ!」
あなたの今日の行いは全宇宙に通ずるわけだ。
この上の写真は頭が痛い理由は「あなたのお陰」かも知れない。
国際意識もない地球人は急成長をしないとヤバイぞ!
全宇宙は親切だから若いエハンに言う:
「そんなこと言わなくていいのよ!膝が痛くても、ずれてもまだ歩けるのです。大丈夫ですよ!」
この宇宙の信仰を深めて生きたいと存じます。
2008年02月28日
終に惑星Xは新聞に出る

惑星Xは今まであまり注目されていないが今日の朝日新聞の朝刊で神戸大学の
メンバーによって声明があった・・と今朝の友人から聞いた。もちろん二ビルと
惑星Xの関係についてのコメントはないのだが、そろそろ「もうひとつ」の大きな
天体はカイパーベルト天体に所属することは予測された。実際いこの話は新しいことでもない。
でも「大学」からの発表だから以下のレビューで僕の本でがっかりしてしまった方に
お勧めのニュースではないでしょうか。
「5つ星のうち 1.0 感想文なみ, 2007/11/11
By 南川せまし - レビューをすべて見る
個人の意見ばかりで、具体的な説明がない。
きちんとした、論証をしていただきたい。
読んでがっかり。」
つい最近のアメリカからの情報では「太陽系」の大きさはカイパーベルトのずっと
外へまで続き、中に数百の惑星があると予測されている。つまり冥王星までの太陽系
は単なる思い込みということになる。勝手に人間が決めたことが「科学」では事実にならない。
10数年前からの講演では「アンヌナキ」とか「惑星X」とか「ニビル」とかを言ったら白い目で
見られたが「神戸大学」で「惑星X」の情報を出すタイミングでもう少し真面目にこの大切な
宇宙問題に人々の意識が向いていくかも知れない。かも知れない・・・
昨日の京都の本屋で「温暖化説」は非常に疑われているような雑誌や本が増えたことで
そろそろ人間は大変なことに目覚める「時」が来たと思います。古代人の「神話」は「事実」
に基づいたことであろう。
「我々に関係ないさ」と言う表現ができなくなくなる日が近いような気がする。
だって宇宙は全部一つではないか?「他所の問題だ」と発言する人間は愚かな者に過ぎない。
心の準備をするために今までたくさんの本を書いた。あるテレビ局から問い合わせがあって、
「フォトンベルトの番組を作りたい」と言って、僕は「そんなものはないよ!」と答えて、太陽のこと
褐色矮星のことを説明しても「神話」のフォトンベルトの番組をどうしても作りたいんだね。
「そんな無責任な番組を作ったら後悔しますよ」と伝えてもだめ。
まことに日本のテレビは情けないね。視聴率を上げるためにつまらない世紀末のフォトンベルト・
ストーリにしか作る興味がない。うそでもなんでもいい。本当にぞっとしますね。
まあしょうがない。こんな惑星ですよ、みなさま。だから僕は講演を止めて、今、希望を作りたい
と思って、ドキュメンタリー映画を作る決心をした。最近のオスカーで受賞された作品は
米国のイラク戦争に関係する、拷問問題を中心にできたドキュメンタリーはdiscovery channelに
拒絶された。最初から「やる」と言ったdiscoveryはやっぱりブッシュ政権の真相をばらす内容
だから「2009年に放送します」と言うブッシュ政権が終わった後になることで、腰抜けの連中は何
がdiscoverできるのだろうか?
Planet Xの面白いサイトはこれ
2008年02月19日
What is big? What is small?

南極のダニを1500倍の電子顕微鏡で見たらこうなる
何が大きい?何が小さい?
体内に入ると細胞の中で起こっている活動はおそらくどの会社に
比較しても忙しい。しかし目では見えないから「関係ない」ことになる。
この上の生命体はとても小さい「人」だったらどうなる?
その「人」に人権があるのだろうか?殺したらどうなるのだろうか?
しかし「彼」には生きる権利は、人間と同じはずだ。
なぜなら同じ生命を共有するからではないか?
南極のダニ君の根底にあるエネルギー元とあなたのとどう違う?
同じ生命エネルギーだにね。
だから人間のプライドでどうしても「大きさ」は関係してくる。
たとえば背の低い人間は仕事場で差別されることが確認された。
ありとあらゆる仕事場ではどうしても背の高いヒトは有利だと社会学的に理解された。
あのダニ君の世界に突然あなたが送られたら立場が逆になる。
ダニ王様!恐ろしい権力者になるかも知れない。人間の真似をしているかも・・
ひょっとしたら「welcome to my world]を言うかもしれない。
しかし大きくなるために土地の奪い合いをやり続ける地球人は「相対性」の意味が
まだ把握されていないようだ。新しい国が誕生すると「だめじゃ!」「俺たちの国
が小さくなった!」の原始人のような反応を見て、われわれ人間はそうとう怒れている
ことがわかる。逆に「俺たちの国ができた!」「大きくなった」発言も当然同じだ。
最近は僕がイギリスで撮影したクマール氏のインタビューでは本当のエコロジーの意味を探った。
「我々自身が大自然」だからほかのダニをも含めての生命とまったく同じだという結論だった。
つまり生命圏は一つだ。
大きさはまったく関係ないことを言いたい。
この下のビデオを見れば宇宙に置いても同じであろう。
何が大きな太陽ですか?
2008年02月17日
海の汚染は深刻
カリフォリニア大学の科学者の研究で得られた新しい世界
地図は鳥肌を感じさせる。赤い部分は一番汚染物が濃い
海で、日本のすぐ近くに真っ赤になっている。
海の魚が食べれない日が近い予告かも知れない。
地球は重病だ。
地図は鳥肌を感じさせる。赤い部分は一番汚染物が濃い
海で、日本のすぐ近くに真っ赤になっている。
海の魚が食べれない日が近い予告かも知れない。
地球は重病だ。
2008年02月08日
Solar cycles and weather

NASA: Next ice age in the offing
Wed, 09 Jan 2008 21:36:04
NASA has announced substantial changes are occurring in the surface of the
Sun which could bring about the next long lasting cold era.
The Space and Science Research Center (SSRC) in Florida conducted further
research into the announcement and discovered the sun's changes are the
outcome of a family of cycles which result in climate shifts from cold to warm
and back again.
"The Sun's surface flows have slowed dramatically as NASA has indicated,”
said SSRC director, John Casey regarding the nature of these changes.
“When the surface movement slows down, sunspot counts drop significantly.
And when we have sunspot counts lower than 50 it means only one thing -
an intense cold climate, globally,” Casey said.
NASA says the solar cycle 25, the one after the next that starts this spring will be at 50 or lower. The general opinion of SSRC scientists is that it could begin even sooner within three years with the start of the next solar cycle 24.
Casey added that all the key offices in the Bush administration including both
parties in the Senate and House science committees had been notified.
"We will do our best to spread the word along with NASA and others who can
see what is about to take place for the Earth's climate," he concluded.
SO WHAT DO YOU THINK?
I AM IN AMSTERDAM AIRPORT.
CAN ANYBODY TRANSLATE THIS IMPORTANT INFORMATION?
2008年01月08日
惑星の「傷」は電気から出来た!
どのようにして太陽系内の色々な惑星の表面にとてつもない大きな傷跡がある
のだろうか?定説では「隕石の衝突」だと一般の科学者は断言するのだがよく見てください。
むしろこれらの強大な傷は強大な稲妻の落下によるものではないかと思う・・しかし
宇宙には電気が「ない」とされているので今までこれは「考えられない」ようになった。
ぼくの一つの残ったミッションはその「電気がない」ストーリをひっくり返す
ことだ。けっして楽なことのではない。固定観念は科学の足を引っ張るからだ。
あなたの常識ではこの映像を見て、隕石の落下による傷かどうかをご自分で判断を・・
2007年12月11日
X線と太陽と日本

日本の探査機カグヤのおかげさまで月や地球のHD画像を撮って、先端の
研究をやっていて、それに太陽を観測するひのではさらなる先端の発見をしたニュースは電気的宇宙論の提唱者HPに今朝、こう書いてあった:
Fresh from NASA
Quote:
The Sun is Bristling with X-ray Jets
12.06.2007
「Dec. 06, 2007: Astronomers using Japan's Hinode spacecraft have discovered that the sun is bristling with powerful "X-ray jets." They spray out of the sun's surface hundreds of times a day, launching blobs of hot gas as wide as North America at a top speed of two million miles per hour. These jets add significant mass to the solar wind and they may help explain a long-standing mystery of astrophysics: the superheating of the sun's corona.
"This is awesome and very much unexpected," says Jonathan Cirtain of the Marshall Space Flight Center who was a key figure in the discovery. He recalls how it happened・・
ようするにキーワードは「very much unexpected」だ。「定説」が覆される時代になったから
「そんなはずはない、とても予期されなかった」発見は太陽から大量のX線が出ていることを意味
する。
「太陽の暗号」で紹介したのは、太陽の表面温度とコロナの温度は逆になった問題だった。
つまり暖炉の前に立つと非常に暑いけど、離れて行けば行くほどお尻は暑くないわけだ。
現代の太陽説では中心から離れば離れるほど、外部のコロナに行けば行くほど6000K
は2百万Kの温度になって、中心部の「核融合」からの熱は本当は表面で一番暑いはずなのに
そうではない。この問題を解決する一つの発想は「プラズマ宇宙論」で、データ提供をする
ひのではすばらしい仕事をしているから少しずつ「核融合」説は疑われるようになるようだ。
大量のX線を出しているということは大量の電気があるからだ。
歯医者さんに聞いてください。「レントゲンの機会でどうやってX線を作るか」
に対して「電気で」と答えるであろう。
何か突然、日本の技術は宇宙の真相を暴露する働きをする感じだね。
ともかくほっとした。NASAは絶対に信用できないことがいっぱいある、
実際にですよ、だから宇宙に日本の存在はとてもありがたく思うところだ。











