2008年03月25日
2008年03月24日
2008年03月20日
Synchronicity Project

Carl Gustav Jung
これからは新刊を準備していきます。テーマは「シンクロニシティー文明」になります。
この本で「間違いなくこれからは多数のシンクロニシティーの出現が予測できる」からこそ
それらの共時性イベントについて記録したい。
そこで情報発信の逆の立場になるのだが、読者の中ですばらしいシンクロも恐ろしいシンクロも
当然、経験しているから教えていただきたい。我々の経験には結局、次の文明のヒントが隠される。
僕の仮説では現在のところシンクロニシティーのスピードとパワーが増していく最中であって、
これは新しい意識のあり方の前触れではないかと想像します。しかし今まで本やブログと講演で
述べたぼくだけではなく、様々な人間の経験がわかれば新刊の生情報として載せたいと思います。
ご協力が出来る方はechan@echan.jpにご連絡してください。
「こんなはっきりとしたシンクロがったよ!」をぜひ知りたい。一番興味深い、
明らかな共時性の記録を本の内容として紹介します。個人情報はもちろん
出しません。では共時性と言うのはもちろんご存知のとおりカール・ユング博士
の言葉から認識するようになったので説明します。
「ここにどのようにユング自身がシンクロニシティーを理解していたのかを示す面白い話がありま
す。1805年、フランスの作家、デシャンはFさんというまったく見知らぬ人物からプラムプディング
をおごってもらった話です。
それから10年後、デシャンはパリのレストランでプラムプディングをメニューに見つけ、オーダー
しようとしたが、最後の一皿はすでにほかの客に出されてしまあいました。そしてそのほかの客と
は、あのFさんでした!
また、それから月日が経った1832年、デシャンはあるレストランに入り、またプラムプディングが
出されていました。彼は昔の懐かしい出来事を思い出し、一緒にいた友人に「もしここにFさんがい
ればこの状況は完璧になるのだが・・・」といったら、年老いたFさんがその部屋に入ってきた!
以上のようなはっきりとした「共時性」についてもし面白いお話があれば遠慮なく教えてください。
これからのシンクロニシティー文明のためになるのではないかと思われます・・
2008年03月19日
昔のイギリス人は格好よかった・・

Sir David Attenborough
You know, it is a terrible thing to appear on television, because people think that you actually know what you're talking about.'
今日の引用は完全に僕の心に「同感」だね!
「実のことを言うとテレビに出ることが結構たいへんです。なぜなら皆さんは僕が色んなこと
についての詳しい人間だと思い込むからです。」
デイビッド・アッテンボロー
研究すればするほど「何もわかっておらんのじゃ!」と、つくづく思います。
明日は「共同研究プロジェクト」について報告します。
ちなみにアッテンボロー卿がかかわった番組についての面白い情報はここ
2008年03月18日
予言の行方

今月末にザ・フナイと言う月刊誌に「予言」の特集があり、そこで僕の
記事があります。僕にとっては究極の予言はやはり「2012のイベント・ホライゾン」
ではないかと思う。
しかし僕の結論はおそらく, 大変な騒ぎを引き起こすのではないかと想像せざるをえない・・
ではちょっとその前触れを引用します:
「私の予言に関する立場について、お話しさせていただきます。いわゆる私自身のミッションとし
て、「2012年に何が起こるか」に関する情報を伝え、それに備えるために1992年から活動して
まいりました。世の中にはいろいろな予言があるのですが、全世界に通用する究極の予言はやは
り「2012年冬至の日に地球と人類がアセンション(次元上昇)する」というものだと思われます。
ところで、予言とは何かについて、私なりの定義を明らかにしておきたいと思います。
日本語には「予言」と「預言」の2種類がありますね。どう違うのか。「予言」prediction
は、未来の物事を推測して言うこと。また、その言葉。
例えば今注目されているジュセリーノさんがしているのが、このタイプの予言です。それに対して
「預言」prophecyは、キリスト教をはじめとする啓示宗教というメッセージを携えている場合が
非常に多いということです。2012年についての人類の意識は現在たいへん高くなり、
真剣に考えている人がものすごく増えています。その中には科学者もいます。
最近びっくりしたのは、NHK出版から2012年に関する本が出たことです(ローレンス・ジョセフ
著『2012地球大異変』日本放送出版協会)。私はその原書を読んだときに、「あっ、これは注目さ
れる」と思いました。そこに書かれていることは、私の著書『太陽の暗号』(三五館05年)、および
『フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス』(学習研究社07年)で記述したことと、ほとんど同じでした。
でも、ローレンス・ジョセフ氏はジャーナリストですから、日本の書店では精神世界のコーナーでは
なく、サイエンスのセクションに置かれています。
あぁ、時代は変わった」と思いました。アメリカの有力誌『タイム』でも、2012年の
特集を予定しています。そこで最も注目されている人物は、ホゼ・アグエイアス博士です。」
他にぜんぜん違う立場の方々の予言についてのお話がありますからご関心があれば
読んでください。預言をばかにする時代ではなくなった気がしてしょうがない・・・
2008年03月17日
アイルランド人からの挨拶

僕の三つの国籍の一つはアイルランドだから今日はお祭りの3月17日です。
アイルランド人にとって最高ですよ!なぜかと言いますと祭日として一番です。
聖パトリックって誰なの?パトリキウス(387年 - 493年3月17日)は、アイルランドにキリスト教
を広めた宣教師。カトリック、東方正教会などで聖人。アイルランドの守護聖人。しばしば英語読み
の聖パトリック(Saint Patrick)でも言及される。パトリキイとも。
パトリキウスはイギリス西部、ウェールズで生まれ、幼少時、奴隷としてアイルランドに連れられ
て、その後神の声を聞きお告げに従い牧場を脱走しイギリスに戻り神学を学ぶためヨーロッパ
大陸へ渡った。彼は7年間神学を学んだ後、故郷のウェ-ルズへと帰国する。
432年、ケレスティヌス1世(ローマ教皇)から布教の命を受け、再びアイルランドを訪れる。
このときアイルランドに元々存在したケルトの宗教観を改宗させるのではなくキリスト教とケルト
の宗教観を融和させる形を取りキリスト教を布教した。そのことはアリッシュクロスとして残っている。
その際シャムロックを手に『三位一体』を説いたためシャムロックは彼のシンボルとなった。
亡くなった3月17日は西方教会で記念日とされる。現在のカトリック教会では任意の記念日であるが、アイルランドやアイルランド移民の多いアメリカでは、聖パトリックの祝日(St. Patrick's Day)として盛大に祝われている。とくにアメリカでは世俗化し、カトリック信徒でないものでも緑の服を着るなどしてこの行事に参加する人も多い。
[編集]
色々な伝説
パトリックは伝説の多い人である。
アイルランドに蛇がいない
パトリックは蛇や有毒な動物達を太鼓を鳴らしアイルランドから海へと追いやり、以後これらの有毒な動物はアイルランドの大地に触れるだけで死にいたると言われるようになった。そのためアイルランドの木々さえも毒に対する効能を持ち、ケンブリッジ大学の書物にも「アイルランドの木材で建てられた建築物にはクモが寄り付くことは決してない。」とあるほどである。
パトリックの死
465年、パトリックは臨終の際、友人や信者に「私のことは悲しまず、天国へ行く私のために祝って欲しい、そして心の痛みを和らげるよう、何かの雫を飲むように。」と言葉を残した。そのためアイル
ランドではウイスキーを好まれるようになった。
Happy St. Patrick's Day. 今日のラッキ・カラーはGREENです。

Saint Patrick
2008年03月16日
ジャングルの憧れ

僕の姪はペルーのシピボ族と絆が出来た。彼女はなかなかの冒険家で、現在は
カナダの田舎で生活をしている。この写真では、アマゾンの支流であるUcayali川に
ずっと流れて行くたびをして20時間で「文明」に戻った。僕もこういうジャングルの川を何回
も下ったことがあるから強く魅かれる。生命力のパワーいっぱいのエネルギーを
感じて、生命の音もあまり比較できないから聞いてください。

ひとつの家の生活者全員と姪
これだけの人々は一つの貧しい小屋で生活しているにもかかわらず,
強い絆が出来ているから毎日、何とかしてうまくいくために努力している姿だね。
実際に彼らを援助しょうと思った姪は色々な文化の違いによる問題にぶつかったが
ともかくにして、「やって見る」精神では成功しても、失敗してもその心は人間の原動力
に変わるからこそ「何かを来週から」やって見ない?
実際にブログの読んでくれるみなさんと共にある研究プロジェクトを考えているので
来週から報告します。一人で研究するよりもたくさんの人たちとやったほうが創造的
だと思う・・
Posted by エハン at
11:50
2008年03月15日
このブログの誕生日
2年前のスタートだったこのブログはお蔭様で明日から3歳になります。
今の段階では今までのアクセス数は何と1609546になった。巡礼に
比べればかなりの距離を歩いてきたように思う。本番はこれからだ。
エンキの失われた聖書に僕の序文で書いた中でアメリカの非常に怪しい金融機関である
Carlyle Groupはバグダッドの博物館から計り知れない価値のある「もの」の盗難イベント
に参加した可能性が高いとリポートした。
あれぐらいの経済力と権力 (今までの大統領のメンバーは少なくない)のあるグループは
今週に破産状態になりつつある。どうなった?
今朝ウオール街の背骨みたいな会社も破産寸前だった。
未来がわかりますかみなさま?別に予言力はひつようはないですね。
この二日間は家の中でハイハイしていたこともある。ぼくの別名はレーンボー・ジャガー
で、昨夜に暗闇の中で四つ足の生命体になって、ぜんぜん違う「見方」になった。
これからはジェット・コスターの旅が始まるわけだから新呼吸をしてください。
今週末にいつも以上に自分の人生のすべてに感謝して、これからのイベント・
ホライゾンに対してもっとゆっくりして、目を開いて、今ここに100%いましょう。
昨日に映画の予告編の準備をしていて、サティシュ・クマールのことばに感動した:
A pilgrim is a state of mind
巡礼者とは心の持ち方に過ぎない
It has nothing to do with actual travel
実際に旅することとまったく関係ない
One who sees life as a journey
人生はたびである見方をする人
Earth as a sacred home
この地球を聖なる故郷としてとらえる人
This is a pilgrim!
これが巡礼者です
ではブログの誕生日だから10人のブログ巡礼者にサイン入りのI am Power (巡礼者の
心構えを準備するための一番適切な本)を贈呈しますのでechan@echan.jpにご住所
とお名前を書いていただき、最初の10名さまに贈ります。三歳って思う存分に冒険をし始める
年齢ではないでしょうか?
13:29に10人目の方からメールを頂いたのでこれで終了させていただきます。
2008年03月14日
猫たちからの伝言
今の生活は動けない人間と一匹のメス猫ウリエラ。複雑な関係なのは最近の
ウリエラは僕のベッドにやってはいけない、ある臭い液体に関係する行為をやっている。
何かの不満だろうと想像するのだが、以下の猫たちの世界に入ることでちょっとした
いい案がでるかも知れない・・

「何したいの?」 「知らないわ」

「怖い夢をみちゃった!一緒に寝ていい?」
ちなみに以上の英語は子供が使うような表現だからピンと来ないかも知れない。
たとえば: what u wanna do=what do you want to do
Dunno=I don't know
I hads = I had a bad dream
Can I seeps wif yuo=can I sleep with you
しかし人間はどうしても動物に人間の感情を植えつける傾向がある。
今の国際電話で、娘曰く「父ちゃん、尿道炎かも知れないよ!
なるほど、ごくシンプルかもしれないね。
ウリエラは僕のベッドにやってはいけない、ある臭い液体に関係する行為をやっている。
何かの不満だろうと想像するのだが、以下の猫たちの世界に入ることでちょっとした
いい案がでるかも知れない・・

「何したいの?」 「知らないわ」

「怖い夢をみちゃった!一緒に寝ていい?」
ちなみに以上の英語は子供が使うような表現だからピンと来ないかも知れない。
たとえば: what u wanna do=what do you want to do
Dunno=I don't know
I hads = I had a bad dream
Can I seeps wif yuo=can I sleep with you
しかし人間はどうしても動物に人間の感情を植えつける傾向がある。
今の国際電話で、娘曰く「父ちゃん、尿道炎かも知れないよ!
なるほど、ごくシンプルかもしれないね。
2008年03月13日
手術中に大笑い!
貴重な経験だった。日本の病院に入院したことがないので初体験として
大変な感銘を受けた。それは「人間」だった。正直言って、以前はかなり病院の
あり方についてあまり積極的ではなかった。しかし実際にその世界に入ると第一の
気づきは「ここで働いている人間は真似できないほど社会に大きな貢献をしている」と
のことだった。サービス抜群だった。(鎮痛剤はまったく効かないことだけを除いて!)
この下の映像は手術前だったので、ある程度の動きができた。今は硬いギッブスをはめている
ため当分の間、静かにしないといけない。以前の手首骨折で我慢ができなくてのこぎりでギッブス
を切って、捨てたあとで再骨折をした記憶があるから二度とやらないつもり!
ではエハンのオペレーションについて話しましょう。
手術室に入る瞬間に「宇宙船のコントロール・ルーム」に等しい空間で、専用服を
着用している先生二人にナース3人。大歓迎だった。すばらしいチームだとすぐわかった。
映画で「宇宙人に拉致された」ことを思いださす、中心にある台に移動・・
ぼくの裸の背中を丸めて、先生が上手に麻酔薬を腰に一発・・
尿道に管・・それがずっと退院までのお友達って感じ・・
下向けになって「下半身さよなら」・・
歯医者さんの場合は麻酔が僕に効かないときもあるので、先生は外国人の体質の違いが
よく理解したから徹底的に感覚の鈍さをチェックした。
「手術始めるよ」と言われた時の答えは単純だ:「お願いします」と言う・・
音楽を流しながらリラクスした雰囲気で二人の外科医と3人の看護婦さんは
常にこの肉体の血圧、心拍数や体温をチェックしながらアキレス腱の周囲を
切って2種類の糸で完全に断裂した筋を縫う。
縫ってる最中にかわいナースと会話をしながら彼女の後ろにあった引き出しに
ついた漢字を読むと・・・
「人口鼻」と書いてあった。
「すごい手術もあるだろうね」と思ってその引き出しの内容を想像するだけでおかしく
なって大笑いをしだした。だって人口鼻いっぱいの引き出しはイメージとしておかしくない?
笑いは伝染したようにかなり珍しい手術になったと思う。今まで何人がいたのかね?切られながら
笑うと言う発想は、今からの医学会で検討すべきだと思う。直りが早いことは手術の最中から
スタートするのではないか?
看護婦さんはみんな大好きだった。笑顔で親切で本当に毎日に大変な仕事をしているにも
かかわらずやさしい、素敵な日本人女性に感謝!
あれから5時間下半身が戻ってきたら「痛み」の世界にシフトした。それまでにまったく感じない
下半身を意識すると「常にこのようなj状態に制限されている人間がいる」・・と思ったら、自分の
ちっぽけな問題の相対性に気づかされた。以前の講演で「蝶々とダイビング・ベル」のストーリを説明した。フランスのファッション雑誌の
編集長が脳卒中で全身麻痺になるのだが、瞼だけを動かすことによってモース・コードを使って
死ぬまでにとんでもない本を「書く」実話に基づいた。その脚本の映画をぜひ見たい・・
世界中の何百万の人間は今日「痛み」や「麻痺」の世界に閉じこまれている。
彼らを援助する人間は英語で「caregiver」と言うのだが日本人のケアーギバーは本当に
感謝すべきだ。そのことを毎日やり続けることがどう恩返しするかは我々全員の課題ではないで
あろうか?
三田中央病院のこのへんな外人の肉体を修理してくれた、親切にしてくれた皆さん心から
お礼を申し上げます!また会ましょうね!
大変な感銘を受けた。それは「人間」だった。正直言って、以前はかなり病院の
あり方についてあまり積極的ではなかった。しかし実際にその世界に入ると第一の
気づきは「ここで働いている人間は真似できないほど社会に大きな貢献をしている」と
のことだった。サービス抜群だった。(鎮痛剤はまったく効かないことだけを除いて!)
この下の映像は手術前だったので、ある程度の動きができた。今は硬いギッブスをはめている
ため当分の間、静かにしないといけない。以前の手首骨折で我慢ができなくてのこぎりでギッブス
を切って、捨てたあとで再骨折をした記憶があるから二度とやらないつもり!
ではエハンのオペレーションについて話しましょう。
手術室に入る瞬間に「宇宙船のコントロール・ルーム」に等しい空間で、専用服を
着用している先生二人にナース3人。大歓迎だった。すばらしいチームだとすぐわかった。
映画で「宇宙人に拉致された」ことを思いださす、中心にある台に移動・・
ぼくの裸の背中を丸めて、先生が上手に麻酔薬を腰に一発・・
尿道に管・・それがずっと退院までのお友達って感じ・・
下向けになって「下半身さよなら」・・
歯医者さんの場合は麻酔が僕に効かないときもあるので、先生は外国人の体質の違いが
よく理解したから徹底的に感覚の鈍さをチェックした。
「手術始めるよ」と言われた時の答えは単純だ:「お願いします」と言う・・
音楽を流しながらリラクスした雰囲気で二人の外科医と3人の看護婦さんは
常にこの肉体の血圧、心拍数や体温をチェックしながらアキレス腱の周囲を
切って2種類の糸で完全に断裂した筋を縫う。
縫ってる最中にかわいナースと会話をしながら彼女の後ろにあった引き出しに
ついた漢字を読むと・・・
「人口鼻」と書いてあった。
「すごい手術もあるだろうね」と思ってその引き出しの内容を想像するだけでおかしく
なって大笑いをしだした。だって人口鼻いっぱいの引き出しはイメージとしておかしくない?
笑いは伝染したようにかなり珍しい手術になったと思う。今まで何人がいたのかね?切られながら
笑うと言う発想は、今からの医学会で検討すべきだと思う。直りが早いことは手術の最中から
スタートするのではないか?
看護婦さんはみんな大好きだった。笑顔で親切で本当に毎日に大変な仕事をしているにも
かかわらずやさしい、素敵な日本人女性に感謝!
あれから5時間下半身が戻ってきたら「痛み」の世界にシフトした。それまでにまったく感じない
下半身を意識すると「常にこのようなj状態に制限されている人間がいる」・・と思ったら、自分の
ちっぽけな問題の相対性に気づかされた。以前の講演で「蝶々とダイビング・ベル」のストーリを説明した。フランスのファッション雑誌の
編集長が脳卒中で全身麻痺になるのだが、瞼だけを動かすことによってモース・コードを使って
死ぬまでにとんでもない本を「書く」実話に基づいた。その脚本の映画をぜひ見たい・・
世界中の何百万の人間は今日「痛み」や「麻痺」の世界に閉じこまれている。
彼らを援助する人間は英語で「caregiver」と言うのだが日本人のケアーギバーは本当に
感謝すべきだ。そのことを毎日やり続けることがどう恩返しするかは我々全員の課題ではないで
あろうか?
三田中央病院のこのへんな外人の肉体を修理してくれた、親切にしてくれた皆さん心から
お礼を申し上げます!また会ましょうね!
2008年03月12日
事故と発明

“Accident is the name of the greatest of all inventors.”
最高の発明家の名は「事故」だ!
マーク・トウェイン
ではトウェイン氏のお言葉を念頭にして今日の手術の麻酔時に何かを発明して行こう!
何か当分、足を使わない運動法を先ず、発明しょう!
2008年03月11日
肉体と因果関係と共時性

明日は手術の予定だ。昨日のエントリーはパルクールだった訳で、早速、練習を
開始した。駐車場内の壁を使ったりして、それから午後に近くの公園で走りながら
石にできた行列の椅子数十個があったので椅子の合間の2メータをジャンプしたり
したあとで、「よっしょ!今度は直角の壁を登ろうぞ!」と・・スピードをかけてその石の壁
(平面に対して80度斜面)に全力でぶつけて上り始めたら奇妙な音と激痛・・
解剖学が大好きだからどこからの音だったのかを説明しょう:
「下腿三頭筋が連続して移行する腱をアキレス腱という。
筋肉が収縮している時に無理やり引き延ばしたとき、アキレス腱断裂は起こる。
音の原因はまるで紐が切れた時の音と同じ。しかし意識的に「やられた」と分かっても、それを
すぐに認めない方法を選択して、足に話をかけた。「お前は強い!お前はすばらしいアキレス腱
だからすぐ立ち戻る!精霊の力で完璧に治るのだ!」と唱えながら、その出来事をみた少年は
「何をされているのですか?」と聞かれて、正直に答えた:「危険な運動」
その足で家まで何とかして戻って絶対にソニアに怒られると分かった。結構重症だと分かったが
「すぐ直る」と言った。「馬鹿なことをするから!」と当然、言われた。精神は19歳だからしょうがない。
ではこれは大変興味深い出来事としてとらえればまず第一のメッセージは
Slow down Echan
最近これはよく来ましたメッセージとして、もっとリラクスして、急がない意識を持て・・という感じだね。
「肉体次元のルールに注意せよ!」でもこの出来事に意味がある。
共時性として見たら、因果関係の完璧さはもちろんあるのだが、実はこれからは新しい本
を書かないといけないだけではなく、映画の脚本をも洗練しないといけない「時期」だ。
春が来るとエハンは飛びたくなる、もっと動きたくなるのでちょうどいいタイミングだった
かも知れない。回復中に創造の世界に入るためにごついブレーキがかかったのごとく・・
それともただのあほか?
それも十分に言える!
では明日は手術だから、まず切れた紐を結ぶことであろう。
別世界での探検が始まる。入院したことがないので興味深い経験になりそう。
人間の体は半端じゃない回復力があるので, その力との共同プロジェクトである
「5月にアンデス高山への巡礼」ができるように当分エハンはお祈りに集中します。
2008年03月10日
Parkour

パルクールは世界的に浸透しつつある「忍者復活」だ
小さいころからはバランスのテストが大好きだった。木登りも、高い場所から
飛んだりすることもなんとなく魅力的な行為だった。最近は長男の顔見たら
傷がついたことに気づいた。武道をやっているから練習中にやられたかと思ったが
「違うよお父さん、パルクールやっているよ」と言われた。
なるほどあのボンドの最新作カジノ・ロヤ-ルで世界一のこの新しい動きを発明した
男の一人はボンドとの劇的な高層ビルのチェースシーンがあった。
自分の子供たちにかなり小さい時からある種のパルクールを教えた覚えがある。たとえば芦屋
で生活した時に毎朝、子供三人と犬で山の散歩をした。子供たちは退屈しないように肉体的な
テストをさせた。ある日40メータぐらいの橋を見つけて、その20メータ下に小川が流れた。
テストは橋の外にあった細い部分に足をつけて、その橋の上に手をつけて渡ることだった。
今の親はやらないであろう!もちろん僕自身は先に行って見せてから一人ひとりの子供
にやってもらった。実際に危険だから実際に注意をはらう。三人ともおかげさまで今でも
バランス感覚はかなり高いで、僕もわりにいいほうだと思われる。
これからの時代が要求されているのは「頭がいい人」ではなく「心身」が強くて弾力が
ある人間ではないか?
見てください、このパルクールのすばらしい動き。
2008年03月09日
マージング・ポイント

浮き上がる男のエネルギーを降ろして、グラウディングするためには、正反対のキャラクターが必要だ。それは女性にしかできないことだ。僕を救うために彼女が現れたのだと思う。ここがシンクロニシティとでもいうべき重大なポイントだ。
男女関係の意味は、互いに救い合うということなんだ。自分とはまったく正反対の者同士が、互いにバランスを取れるようにパートナーとなる。だから、決して楽なことじゃない。魅力を感じながら抵抗もある。この矛盾は、男女間のきわめて典型的な関係性だ。これにハマったら、えらいこっちゃね。自分が変わらなければいけないということだからだ。皆さんも思い当たるフシあるでしょう?
出会ってから4ヶ月後の1975年夏、僕は早苗 (ソニア) と一緒に京都で暮らし始めた。それまでに訪れたどの国よりも、どの都市よりも、京都に惹かれていたのだった。以後15年間、一度しか日本を離れたことはなかった。弓道、書道、禅、東洋医学に没頭し、親になり、鍼灸師になった。それほど惚れ込んでいたのだ。それは1989年に日本を棄てるまで・・・
Posted by エハン at
10:34
│Autobiography
2008年03月08日
銀河意識は如何なもんでしょうか?

近所の銀河の最新映像
我々の住まいは地球・太陽系・天の川スパイラル銀河の外側・この宇宙の無限に近い銀河の
ひとつの空間にあるのだ。
しかし今の世界を見れば分かるように「人間の意識」はまだイスラエルの村とか、イランの村だとか
ごくローカル的なレベルにはまっているように思われます。
上の写真があっても、人間は自分たちの意識の制限に気づかない連続だ。
宇宙についてのほんとんどのすばらしい知識は非常に「アバウットな話」にすぎない。
宇宙は本当に拡大しているのか、有限なのか無限なのか、一つだけなのか複数なのか、
重力が親分なのか、プラズマと電気なのか、知的なのか生命なしの空間なのか、偶然に
爆発したかデザインされたのか、全宇宙に光のスピードは同じかどうか、そして宇宙には
意識があるかどうかなどなどの質問に対しては、まったくコンセンサスがないことが「現状」だ。
つまり聞く相手によって違う。よって、すべては思い込みに近い状態だ。
銀河意識はほど遠い可能性にすぎないではないか?何が「銀河意識」だろうか?
シンプルだ。
身体に比べればよいのだ!すべての銀河を合わせれば一つの宇宙の体になるのだ!
今の人間は身体の膝の細胞意識しかない。
だからすべての問題は「膝銀河」に関係している。
たとえばぜんぜん遠い銀河である「頭」が痛いことが「膝」に認識しないが実際に
膝のズレによって腰が歪み、脊髄の微妙なバランスがおかしくなり、頚椎は次第に
圧力かけられそして頭痛になる。遠い銀河に問題が起きる。それが「痛い」問題だ。
「膝はすべて」と意識している膝細胞人は言う「俺たちの動きは一番大事だ!」
頭が痛い銀河が言う「すべてが連結しているよ!」
あなたの今日の行いは全宇宙に通ずるわけだ。
この上の写真は頭が痛い理由は「あなたのお陰」かも知れない。
国際意識もない地球人は急成長をしないとヤバイぞ!
全宇宙は親切だから若いエハンに言う:
「そんなこと言わなくていいのよ!膝が痛くても、ずれてもまだ歩けるのです。大丈夫ですよ!」
この宇宙の信仰を深めて生きたいと存じます。
2008年03月07日
話せる像

もしこの像が話せる像ならば何を言っているだろうか?
ええ!今、この瞬間にですよ!なにが起こったかといいますと
外の道路に今、ゆっくり回ったのが引越しの大型トラックでその
車体に大きな英字で書いてあるのは・・・
Elephant Matsumoto removers!!
何か変だぞ・・
2008年03月06日
The Crystal Skull

これをリモート・ヴューイングをした時にかなり面白かった「物体」だ。
現代人の手で作ろうとしても無理だと言われているクリスタル髑髏と
呼ばれている。
さて誰によって発見されたのだろうか?
どこで発見された?
この2問に正しく答える最初の方にI AM POWERのサイン入りを
贈ります。実物を見たことがあるので本当にすごい「物体」だと言える。
Posted by エハン at
08:12
│Mystery Photo
2008年03月05日
注目すべき人々との出会い

ウイリアム・ジョンストン神父
上智大学名誉教授・イエズス会司祭のこの男性は海外ではよく知られているが、日本では
やはり教会の世界以外では、残念ながらそんなに知られていないようだ。今年の一月に彼の傑作
Mystical Theologyを読んで、大変な感動を受けた。今まで東洋哲学 (禅は特に)を理解したキリスト教の思想家は2-3人ぐらいしか存在しないと確信した。その一人目がトラピストのトマス・マートンであった。
そして彼の後でアラン・ウオッツは世界的に禅のすばらしさについて、道教についてなどの執筆を通して東西の大きな架け橋を残してくれた。それからこのジョンストン神父だと思う。
何と昨日にジョンストン神父にあった!どうしても会いたいと思ったが本を見たら1925年生まれだ
と書いてあるから「もう特に日本の大学にいないだろう」と思ったが電話で話すことから実際の
「初顔合わせ」ができた。今の日本で「スピリチュアル」と言うことばはものすごく無責任に
使われている時代になってこそ「スピリチュアル専門家」の言葉を重視すべきだと痛感している。
この男は当然独身だが「愛の科学」の専門家だとよく分かった。後日に対談をしますから楽しみに
してください!「東西の愛の科学=スピリチュアル芸術」ではないか?
その次の注目すべき人物は「時間の親分」と言いましょ!ホゼ・アグエイアス博士の特別会議に
参加さしてもらって、改めて「時間の親分」と言う彼の役割のすごさに感銘をうけた。世界一の
2012年の理解者だと再確認しただけではなく、非常にすばらしい「進化の見本」だと感じた。
現代のマヤの先住民は世界的な影響力がないからこそ彼のマヤン・カレンダーを批評すること
が多いが彼なしにはマヤン・カレンダーのことはまったく知られていないであろう。本当に感謝
している、この宇宙的生命体のヴァルム・ヴォタン(彼の銀河マヤとしての本名)。
その次の会議は病室の中だった。僕の親友は脳梗塞で入院していたので会いに行った。トップ企業
のリーダとしてのライフスタイルはめちゃくちゃハードで睡眠不足、酒、ストレス、責任感などに
覆われて奇跡的に助かった彼は今すごく深く自分の生き方に疑問を感じてる。彼にプレゼント
したのは昨日の4番目に会った男の本だった。

昨日のすばらしい人々との出会いから学んだのは「時間=生=死=愛=ART!」
2008年03月04日
BBCの番組でアヤワスカ!

BBCのドキュメナリーシリーズTRIBEの新作は今, 南米で撮影中だが、予告編を見れば
ブルース・パリー氏である、その番組の中心人物はあるシャーマンと・・・
アヤワスカの儀式を行った。これは重大な、象徴的な意味を持つことだと思う。数年前
からは僕のひとつのメッセージは「世界的なシャーマニズムの復活」であったからだ。
ごらんの通りイギリスの一番保守的なテレビ放送局ではそれを「放送」します!

Bruce Parry
映像中にブルースさんはアヤワスカによる大浄化のシーンがあるので(吐く)
敏感な方は見ないほうがいいかも知れない。このブルースさんはなかなかの男で、
もともとイギリスのコマンド(特殊部隊)のリーダだったらしい。
では是非なまのアヤワスカの外から見た儀式。
2008年03月03日
これは31年前の地球外生命体か?
31年前にイギリスにあるITNテレビ放送の最中に別の悪戯放送が邪魔
した。ニュースの映像はそのままだったが音声が二つに変わった。
その結果は両方の放送が聞こえる音声ファイルはこの下にあるので是非聞いてください!
地球人に対しての銀河連合のメンバー「ヴリーロン」のメッセージだと言われている。
内容は簡単に言えば「これからは地球には新しい時代が訪れますから戦争を止めてく
ださい。もう時間があまりないから平和の道に戻ってください。」
イギリスの南部ではかなりのパニックがあったらしい。ITN放送局は電話の問い合わせに
殺到されたそうで、「どうやってこれができたのか?」「本当に宇宙人ですか?」とか当然
アメリカのロズウエル事件に比較された。
内容は今の我々にぴったり合っているから是非とも格好いい宇宙人ヴリーロンのメッセージ
を検討してください。放送の後でITNニュースのそ事件についてのニュースもあるので
面白い歴史的な出来事として注目すべきだ。今まで誰がこの悪戯をしたかはまったく不明だ。
かなりハイレベルのハッカだったはずだと思う。
(UFOの研究者である竹本良さんからいただいた情報です。)
Full message transcript
This is the voice of Vrillon, a representative of the Ashtar Galactic Command, speaking to you. For many years you have seen us as lights in the skies. We speak to you now in peace and wisdom as we have done to your brothers and sisters all over this, your planet Earth.
We come to warn you of the destiny of your race and your world so that you may communicate to your fellow beings the course you must take to avoid the disaster which threatens your world, and the beings on our worlds around you. This is in order that you may share in the great awakening, as the planet passes into the New Age of Aquarius. The New Age can be a time of great peace and evolution for your race, but only if your rulers are made aware of the evil forces that can overshadow their judgments.
Be still now and listen, for your chance may not come again.
All your weapons of evil must be removed. The time for conflict is now past and the race of which you are a part may proceed to the higher stages of its evolution if you show yourselves worthy to do this. You have but a short time to learn to live together in peace and goodwill.
Small groups all over the planet are learning this, and exist to pass on the light of the dawning New Age to you all. You are free to accept or reject their teachings, but only those who learn to live in peace will pass to the higher realms of spiritual evolution.
Hear now the voice of Vrillon, a representative of the Ashtar Galactic Command, speaking to you. Be aware also that there are many false prophets and guides operating in your world. They will suck your energy from you - the energy you call money and will put it to evil ends and give you worthless dross in return.
Your inner divine self will protect you from this. You must learn to be sensitive to the voice within that can tell you what is truth, and what is confusion, chaos and untruth. Learn to listen to the voice of truth which is within you and you will lead yourselves onto the path of evolution.
This is our message to our dear friends. We have watched you growing for many years as you too have watched our lights in your skies. You know now that we are here, and that there are more beings on and around your Earth than your scientists admit.
We are deeply concerned about you and your path towards the light and will do all we can to help you. Have no fear, seek only to know yourselves, and live in harmony with the ways of your planet Earth. We of the Ashtar Galactic Command thank you for your attention. We are now leaving the plane of your existence. May you be blessed by the supreme love and truth of the cosmos
した。ニュースの映像はそのままだったが音声が二つに変わった。
その結果は両方の放送が聞こえる音声ファイルはこの下にあるので是非聞いてください!
地球人に対しての銀河連合のメンバー「ヴリーロン」のメッセージだと言われている。
内容は簡単に言えば「これからは地球には新しい時代が訪れますから戦争を止めてく
ださい。もう時間があまりないから平和の道に戻ってください。」
イギリスの南部ではかなりのパニックがあったらしい。ITN放送局は電話の問い合わせに
殺到されたそうで、「どうやってこれができたのか?」「本当に宇宙人ですか?」とか当然
アメリカのロズウエル事件に比較された。
内容は今の我々にぴったり合っているから是非とも格好いい宇宙人ヴリーロンのメッセージ
を検討してください。放送の後でITNニュースのそ事件についてのニュースもあるので
面白い歴史的な出来事として注目すべきだ。今まで誰がこの悪戯をしたかはまったく不明だ。
かなりハイレベルのハッカだったはずだと思う。
(UFOの研究者である竹本良さんからいただいた情報です。)
Full message transcript
This is the voice of Vrillon, a representative of the Ashtar Galactic Command, speaking to you. For many years you have seen us as lights in the skies. We speak to you now in peace and wisdom as we have done to your brothers and sisters all over this, your planet Earth.
We come to warn you of the destiny of your race and your world so that you may communicate to your fellow beings the course you must take to avoid the disaster which threatens your world, and the beings on our worlds around you. This is in order that you may share in the great awakening, as the planet passes into the New Age of Aquarius. The New Age can be a time of great peace and evolution for your race, but only if your rulers are made aware of the evil forces that can overshadow their judgments.
Be still now and listen, for your chance may not come again.
All your weapons of evil must be removed. The time for conflict is now past and the race of which you are a part may proceed to the higher stages of its evolution if you show yourselves worthy to do this. You have but a short time to learn to live together in peace and goodwill.
Small groups all over the planet are learning this, and exist to pass on the light of the dawning New Age to you all. You are free to accept or reject their teachings, but only those who learn to live in peace will pass to the higher realms of spiritual evolution.
Hear now the voice of Vrillon, a representative of the Ashtar Galactic Command, speaking to you. Be aware also that there are many false prophets and guides operating in your world. They will suck your energy from you - the energy you call money and will put it to evil ends and give you worthless dross in return.
Your inner divine self will protect you from this. You must learn to be sensitive to the voice within that can tell you what is truth, and what is confusion, chaos and untruth. Learn to listen to the voice of truth which is within you and you will lead yourselves onto the path of evolution.
This is our message to our dear friends. We have watched you growing for many years as you too have watched our lights in your skies. You know now that we are here, and that there are more beings on and around your Earth than your scientists admit.
We are deeply concerned about you and your path towards the light and will do all we can to help you. Have no fear, seek only to know yourselves, and live in harmony with the ways of your planet Earth. We of the Ashtar Galactic Command thank you for your attention. We are now leaving the plane of your existence. May you be blessed by the supreme love and truth of the cosmos
Posted by エハン at
08:28
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