2010年01月14日

ET message in a crop circle

Beware the bearers of false gifts and their messages
偽りの贈り物とメッセージを提供する者たちに要注意
Much pain but still time
苦痛は多いがまだ時間がある
There is good out there
宇宙には善意がある
We oppose deception
我々は詐欺に反対

  

Posted by エハン at 10:25Crop Circle research

2009年09月01日

Autumn forms



収穫の時期が近いからそろそろ小麦作品も消える。。
人間の手で作られたもの、そうでないものとともに消え去る。
今年のミステリーサークルにご苦労様でした!  

Posted by エハン at 09:02Crop Circle research

2009年08月26日

Church window in wheat



8月12日に出現したもの。中世紀の教会の窓を思い出す。。
ポイントは12X2回であろう。。144か?24か?

そろそろ今年の自然中の展覧会は終了しょうと。。
しかしあともう一回、とんでもない作品が準備されていると直感的に感ずる。
でたら紹介しましょう!  

Posted by エハン at 13:20Crop Circle research

2009年08月12日

Butterfly man



このミステリーサークルの大きさは右にあるイメージで分かります!

科学問題を研究する竹本良先生にムーンラットさんからおくられた情報を紹介します。

このニュースをエハンさんに伝えたいのですが、お願いします。おそらく彼が
唱えている、アセンション(蝶の羽化に関するストーリーに近い可能性があります)

参考
Coast To Coast


Above Top Secret


Light Workers


しかし、どの絵を見ても腕が片側2本ずつあり、触覚がある人体に、巨大な翅が付いている生物に見えるので、米国のあの事件を思い出す、そう「Mothman」の預言である。

エハン氏が監督した短編映像「Earth Pilgrim」のなかで、氏が提唱する人間の
transformation [変容/羽化/さなぎから蝶に脱皮など]がアセンションに関与しているとの事が、このクロップサークルに何らかの関係があるのではないかと考えている  

Posted by エハン at 09:39Crop Circle research

2009年08月08日

August formations



全体の環境とよくマッチしている。。

星のマークは注目すべき



そして6日にこれが現れた。。

  

Posted by エハン at 11:51Crop Circle research

2009年07月29日

Crop meditation



最近のこの上の作品は90年代の有名なフォメーションを思い出さす。正四面体の意味?
人間の大きさはまるで蟻のように見える巨大な作品



ミステリーサークルの研究しに、この辺によく行きました。



中心部に注意を払うとなかなか興味深い象徴がある。人に説明を求めず、自分の瞑想対象として使えばどうでしょうか?ご意見があればお知らせ下さい。  

Posted by エハン at 09:07Crop Circle research

2009年07月23日

The real deal

確かに悪戯のミステリーサークルが人間に出来たと思う。全体の何%だろうか?




確かにミステリーがある。今朝の作品を紹介しょう:



このフォメーションの特徴は驚くべきものだ。隣の畑に消えて行くことではないか?  

Posted by エハン at 06:33Crop Circle research

2009年07月06日

黒点復活?



7月7日に太陽活動はさしぶりに活発になるのでないかとミステリーサークルの研究する専門家が予測した。そして何と今日から始まった!このクラゲのフォメーションに七つのもの2セットがあり、全体のイメージは磁気圏と太陽ではないかと言う意見。地球を太陽風から守るシールドはその磁気圏である。

長らく居眠りをした太陽は、つまり通常なら黒点活動は去年からあったはずだが非常に静かな太陽環境がずっと続いたことはラッキ!去年はこれが発表された:磁気圏に穴が開いている。。。なのでこれはとても幸運だったこと。感謝すべきことだ。しかし今、ひょっとしたら太陽が再び目覚めたのではないかという、このタイミングに対して、僕は非常に興味深いで、毎日チェックします。チェックするHPはこれです。  

Posted by エハン at 09:53Crop Circle research

2007年08月03日

収穫に向かっての複雑さ



どんどん複雑になって行くフォメーションは今度は立体キューブのようにと・・


Sugar Hill, Upper Upham, Wiltshire. Reported 1st August.

つまりイギリスのミステリ-サークルの中心エリアで8月1日に発見された。是非ともあの
有名ないたずら、二人のおっちゃんが紐と板でこのレベルのものを作ってもらいたいでござる。  

Posted by エハン at 10:45Crop Circle research

2007年07月27日

ますます美しくなる



最新作は完璧ではないか?

サークルの中に本当に不思議な音を聞く時もある。僕は一回だけ
大きな音でセミのような、エネルギが回転するような音を6人の日本人と共に体験
したことがある。音とフォメーションは深く関わると思う人が多いようだ。

聞いてみますか?これは実際にフォメーション内で録音されたものだ。  

Posted by エハン at 07:23Crop Circle research

2007年07月14日

易経と最新作品



いかがでしょうか?なかなかよく出来ているではないか?
僕の体でこの「ミステリー」を実感したことが何十回あるからこそ
毎年に新しいフォメーションに注意をはらう。つまりこの「現象」のなか
にしばしば入ることが出来た。顎外れる体験は数回あります。

明に今回のサークルは「易」に関係する。昔はよく使った本はさすが
のI Ching (易経)だった。半端じゃない内容だと確認済みだ。

人間のDNAに数学的に間違えなく関係する天才的な意識によって
書かれた本だと言いましょう・・・

そしてイギリスの7月7日(2007、7、7)にこのメッセージ:



先ず基本的な情報から見よう:

「八卦(はっけ、はっか)は、古代中国から伝わる易における8つの基本図像。
すなわち、(乾)・(兌)・(離)・(震)・(巽)・(坎)・(艮)・(坤)の八つ。
卦は爻と呼ばれる記号を3つ組み合わた三爻によりできたものである。
爻には─陽(剛)と--陰(柔)の2種類があり、組み合わせにより八卦ができる。
なお八爻の順位は下から上で、下爻・中爻・上爻の順である。
また八卦を2つずつ組み合わせることにより六十四卦が作られる。」

陰陽(男性性と女性性)の中心の周りに何があるかを観察しょう:

東洋的に考えるとこれらのマークは?

(坤)

地・順・牛・腹・母・婦徳・胃・補佐役・鈍重・大衆・迷いなどを象徴する。
方位としては西南、すなわち地支の未と申の間、ひつじさるを示す。

西洋的に考えると:

大天使の十字架で、メッセンジャーは我々を守ることを示す。



もちろん二人のおっちゃんの板とロープの無意味な馬鹿げた悪戯
かも知れない。意味があるかどうかを選択するのは誰でしたっけ?

僕は意味があるかないかを選択することに意味があると思う・・  

Posted by エハン at 11:19Crop Circle research

2007年06月05日

East Field, Alton Barnes



このフィールド(畑)はミステリー・サークルの歴史に一番注目されているかも知れない。

なぜなら素晴らしい作品がよく現れるからだ。

ぼくは何回も入ることが出来たこの場所は、実に面白いスポットだ。
今回の作品のパターンは以下:

  

Posted by エハン at 09:44Crop Circle research

2007年05月25日

新作品



5月23日

今からミステリ-サークルの情報が届き次第リポートします。
他のトピックの情報もあるので同日に2回のブログエントリーになります。  

Posted by エハン at 10:02Crop Circle research

2007年05月23日

また出ました



麦のメッセージ

Synchronicity: この新しい麦で出来たミステリ-サークルをアップしたところ以下
のメールを頂いたので念のために載せます:

2007年以降に、世界中が<食料・水>確保 戦争に走る

豪州は旱魃で農業が大崩壊

日本では一部メディアしか伝えていない6年間続くオーストラリアで干ばつの状況は、相当悲惨なもののようです。現在オーストラリアの多くの地域では、住民はシャワーを浴びることが許されておらず、わずかコップ一杯の水で身体を拭くような状態がここ数カ月続いています。

自宅での自動車の洗車や庭への水撒きなども制限されており、たとえば公園から水を盗むと邦貨
にして20万円余りの罰金が課せられます。

ある地域で2006年11月の1ヶ月間で降雨量がわずか1ミリという地域もあった程です。オーストラリアではすでに多くの農家が干ばつで「崩壊状態」にあり、4日にひとりの割合で農民が自殺するという危機的状況にあります。

たとえば最近発表された2007年度の大麦や小麦の収穫は前年度比で61%減、トウモロコシに至っては91%減という衝撃的なものとなりました。

オーストラリア全体のGDP成長率も3.5%の予測から2.5%に下方修正されました。

農業に関する生産高も前年比で35%もダウンし、経済的には邦貨にして5600億円もの損出となっています。

世界的な通信社ロイターは、今年4月19日次のようなニュースを世界中に配信しました。降雨なければかんがい水払底もと、豪州の重要農作地帯 2007.04.19- CNN/REUTERS

キャンベラ――オーストラリアのハワード首相は19日、同国南東部にあり最重要な農業生産地帯とされるマレーダーリング盆地の干ばつ被害に触れ、今後数週間、降雨がなかった場合、かんがい用水が払底する未曾有(みぞう)の危機に直面する可能性があると述べた。議会での会見で表明した。

水不足に備えた政府の緊急対策を発表し、5月中旬前に十分な降雨がなかった場合、かんがい
水の配給も強いられるとしている。ただ、同盆地周辺の都市、町への水道水供給に問題はないとも
語った。

同盆地での農業生産高は同国全体の約41%を占めている。
豪州はここ10年、干ばつ被害に毎年直面、経済的損害は2006年─07年で推定約9400億豪
州ドル(約92兆円)にも達するとされる。

マレーダーリング盆地の干ばつ被害が悪化した場合、食料価格の高騰にもつながる。

過去10年、ワインに使うブドウ、綿花、米などの生産量は減少の一途を強いられている。

<引用終り>

インターネットのAFP・BBニュースでは、
現地の悲惨な状況の映像を流していますので、是非ご覧下さい。

オーストラリア政府は国民の半分を国外に脱出計画を検討

オーストラリアは世界でも有数の食糧輸出大国なので、日本はオーストラリアからは牛肉ととも
に大量の穀物を輸入しています。食用油の原料となるカノーラ(菜種)も、日本全体の輸入量の
20%を占めています。

オーストラリアが危機的なのは、今後6週間から8週間以内に相当量の大量の降雨がなければ、
農業が壊滅してしまう事です。

また、オーストラリアでは自然界の動物たちも、水を求め気が狂ったような行動を始めたと報告されています。たとえば、コアラです。彼らは通常水は一切飲まず、好物である主食のユーカリの葉を
食する事で水分を補給していますが、最近は水を飲む姿が各地で目撃されるようになっています。
また飼育されているラクダが、飲み水を求めて気狂ったように暴走する光景も目撃されています。

そしてより衝撃的なのは、ロシアの秘密情報機関経由の最新情報です。
その情報によればオーストラリア政府は今後数カ月のうちに大規模の降雨がなければ、オーストラリア国民の約半分(約1千百万人)を国外脱出させる方針を固め米国政府などとの間で秘密交渉にはいったと言われます。
オーストラリア政府の希望としては、米国・カナダ等の自然保護区に自国民を移住させたいとの事ですが、果たして希望が叶えられるかどうかは見通しとしてはかなり暗いと思われます。

世界一の人口を誇る中国でも、水不足は深刻です。朝日新聞の報道ですと、中国奥地でも水不足
が深刻な地域が多く年収が邦貨にして1万円から1万5千円程度しかない農民が、月々1千円近い
現金を飲料水購入に充てているというのです。

アフリカ全土でも水不足は深刻で、4月初旬には水の争奪で部族紛争が起こり200名以上が虐殺
されています。

オーストラリアや中国同様にこの日本も今年の夏は異常渇水に見舞われ、間違いなく今年からは
米不足となり、さらに2008年は世界的に水と食糧を求めての争奪戦が本格化する筈です。

多くの日本人が、<今>世界中で起きている真実を知らない状態でいます。そのため<覚悟>
が全く出来ていません。

筆者の主張は、一貫しています。間もなく次元上昇による新たなる世が始まろうとしていますが、
その前に筆舌に尽くしがたい艱難辛苦を人類は経験しなければならないという事です。

これからの時代を絶対に生き延びるという固い意志をお持ちの方、あるいは家族を守りたいとお考えの方は、すぐに食料品の備蓄をされる事をお勧めします。


夏から秋にかけて、今年の穀物の収穫が絶望的だと多くの人々がわかると食料品の価格は異常暴騰する筈です。ここ1、2ヶ月の間が勝負だと思います。(少なくとも備蓄は半年から1年分が必要です)  

Posted by エハン at 10:44Crop Circle research

2007年05月20日

麦でできた今年の最初の作品



5月18日に現れたサークルは如何でしょうか?  

Posted by エハン at 11:58Crop Circle research

2006年07月31日

和の精神



僕の見逃した6月に出来たミステリーサークルの中心輪がほぼ
完璧に出来たことに、あのグリーンの濃さが注目のポイントです。
今回は10年前のミステリー・サークル研究のリポートですが、
どう考えても未だ不可能なそして笑わされるイベントがあった。

僕は日本の古いものが大好きですから煙管 (キセル)でタバコを吸う
ことがあります。家では長さ50センチの煙管を使うときに殆ど手が届かない、
面白いものもあります!日本語で「一服をする」の意味
はタバコで一休みをすると言う意味ですはないでしょうか。

実際には昔の煙管を使うと2,3服となり、つまり
タバコの料はとても少ないのですぐになくなります。



ある日、日本の固い竹によって出来た昔の煙管をもって
この上のミステリーサークル写真の近い場所に出来たサークル
の中に入って行ったときに絶対ありえないことがあった。
そのとき、8センチ長い竹の部分は
45度に曲げられたのです。

もう、あのパイプでタバコを吸うことはない・・

ミステリーサークルにある「場のパワー」のお蔭様で一服できなかた。
ポケットから出したら笑うしかなかった・・

和の精神、輪の誠心、環(ワ)のパワーはこのニッポンの究極の富です。
その別名は「縁形」=お互いを大切にするかたちを成す民族だ・・

世界を知る人間にとっては日本人の存在は今から、とてもありがたいことです。  

Posted by エハン at 10:00Crop Circle research

2006年07月25日

イギリスの暗号



最近のミステリ-サークルはいつもの地域で出現した

この現象について10年前にあった本は2冊だとすれば今200冊です。
ホーム・ページは一つだった時代にくらべれば今、何百万か・・
テレビやビデオの特集も当然のことで劇的に増えました。

ではミステリーサークルは何ですか?
I DO NOT KNOW
これは一番の答えです。

本当の神秘ですね。もちろんフェークのサークルがあります。
上のものを作成してみますか?上のものは恐らく「本物」だと
感じます。そうです。感じるものです。

1997年にサークルの中にいたときに啓示が来ました。
「横になりなさい!それで分かるでしょう!」
実際に心の中で僕が聞いたのです。
「もうウンザリだから教えて!ミステリーサークルは何物ですか?」

日本人10人とともに実験開始!
「皆さんちょっと昼寝してみましょう!横のなりましょう」と言った・・

最高にいい気分になりましたね。みなさんも浮き浮きになって
その後でパッブへ行った時に笑いが多かった。
つまりからだ全身でもってサークルと接触したのですね。
素晴らしい温泉療法のような効果でした。いいエネルギーでした。

それだけではなかった・・
あの日に本当に来ましたよー例のブラック・ヘリコプター!

起き上がったときに接近してきた黒いヘリコプターは非常に低く、
ちょうど我々の上に飛んで、パイロットに手を振った僕は半信半疑でした。
「何故このタイミング?啓示が来る、そして体でこの謎を解くヒントを
もらった時こそ、まるで「チェックしに来た」共時性のことくではないか・・
なぜヘリコプターに何のマーキングもなかったのか?

ミステリーサークルに関しては多次元的な現象として考える必要
があると思います。これは人間の意識と深い関わりがある現象ですが
すぐに「地球外生命体」とか「いたずら」とかを決めないで、先ずは感じて
見て下さい。たとえばこの上の写真をカラープリントしてその上に
寝てみるような実験をすれば如何でしょうか。

とにかくすぐに「こうだ、ああだ」と云う思い込みを捨て見ましょう。

この謎はけっして解決済みではない・・  

Posted by エハン at 09:12Crop Circle research

2006年07月01日

立体ミステリーサークル?



WiltshireのWindmill Hillに現れたフォメーションは6月30日に発見

今年の今までのサークルあまりにも少ないからどうなっているのかなあと思ったり
しましたが、昨日の「作品」はお見事!なぜならば見ればお分かりできるかと思います
「ステレオグラム」のように立体に見えるからです。



いかがでしょうか?立体的なイメージが目撃者に伝わるためにどれだけの作業が
あったでしょうか・・・もしこれがいたずらによってできたものだとすれば・・



大きさ的にも半端じゃないですね。
では今後とも新しいミステリーサークルのリポートをいたします!
昨夜の広島の講演に参加した方々と、スタフのみなさまありがとうございました。  

Posted by エハン at 09:54Crop Circle research

2006年06月08日

ミステリーサークル



2004年Silbury Hill (イギリス) マヤ暦の2012年を示すと言われたミステリサークル

ミステリーサークル
を研究しだしたのはもう10年以上前です。
何回もイギリスへ行って、研究家に会って、小麦の上に横たわって
そしてリモート・ヴューイングを使って多方面的に続く研究です。

皆さんに今年のサークルが出来たら素早くに紹介します。
直接的にイギリスのあるグループから情報を入手してアップします。

「でもあれはデッチアゲではなかったか?」と思う方もおられるだろう
と思いますのでご注意下さい。未だにミステリーサークルは解決
されていない本当の神秘です。原因が分かりません。だから全世界から
毎年に真剣に研究するため行く方は大勢います。

今年のグラストンベリ会議にハンコック氏
も出席します。

もちろんいたずらもありますよ

フェイクのピカソがあるように・・・しかし本物は本物です。
楽しみにして下さい。  

Posted by エハン at 10:17Crop Circle research