2009年11月17日
2009年08月28日
2007年09月19日
2006年11月04日
東京のオアシス
オアシスの中に入ると安らぐ
さらに進むとあまり知られない井戸に到着
近くに不思議な生命体に出会う・・
この場所はどこ?
答えを提供する最初の方に僕とハンコック氏の新刊共著を
プレゼントにします!
2006年10月30日
医学の先端
矢山先生
九州の佐賀からのリポートです。今は僕の知人のクリニックにいる。
矢山利彦先生は先端の癌治療も含めて、まったく独特の医学哲学を
実践的にやっておられます。ここで僕は2日間の滞在を通して勉強をさせて
もらうことにした。新しい気功の方法についてもすでに教えてもらって、たいへん
効果的なものだと実感・・
この滞在中に撮影もしますのでリアル・エイジ・ニュースのメンバーは
特にお楽しみにしてください。
先生の公式サイトはこちらです。
2006年10月25日
褌学会の存在

アムン・ラーは象徴的な褌のメッセンジャー
数ヶ月前に、椿神社で滝業をした。その時に、褌で滝の中に入りました。
後日、その褌で今度はお遍路しました。不思議なご縁ですね・・褌とはね・・
2日前に、私の友人である弁護士の丸井先生に、久しぶりに会いました。
彼は昔の日本人の生き方について、とても面白い情報をいつも提供してくれます。
昔の日本人は必ず儀式の時に、麻を使いました。儀式だけではなく、衣も麻でした。
そして、人間の最も生気があふれる場所である「陰部」に麻の褌でした。
最近の研究では麻の褌を使いますと、人間の免疫力が高まると聞きました。
なんとなくわかります。
僕はスコットランド人だから、キルトをはきますね。ズボンは違いますね。
ネクタイもズボンもワイシャツも結局のところ、束縛する役割があると思います。
では束縛を外したら、どんなに楽しいかを見てみましょう:
From visualtriper
2006年09月07日
ちょっとした気づき
奈良の田舎に懐かしい車
60年代の後半からミニカーはイギリスでは非常にヒットしました。
僕も当然70年代に乗りました。とてもすぐれたカーブでのハンドリング
と大きな都会での駐車のしやすさもあった。再び日本でこれだけヒットする
ことは誰が5年前に想像が出来たでしょうか?だって「軽自動車」と云う
現象は多分、日本に限ってのことで、ミニなんかいらないじゃないの・・と思う
人は多いだろう。安くない車です。しかしこれだけ日本の田舎に特別な
専門のお店があることは不思議でしょうがない。
ちょうどこの写真を撮った20分ぐらいあとでまったく普通と思われる
ことに対して僕に大きな気づきがあった。それは「日本人」の常識的な
ことだと思いますが僕にとっての「奇跡」でした。
かなりのラッシュ時間最中に赤信号で停まっていた時の話です。
僕の前にちょっと古い、仕事で使うようなバンが停まっていて、そして前横に
大きなトラックのタイヤに長い、細い木の枝が巻きかまれていることに
気がついた。すると前の車からオッチャンが出て来てとなりのトラックの
運転手にその状態について伝えた。すると信号が赤からグリーン・・
急いでトラックの運転手はタイヤに巻き込まれた木の枝を取り出して
歩道に持っていくが・・・戸惑う瞬間!皆さんの歩いている歩道に3メ-タ以上
長い木の枝をポン捨てをするわけには行かないでしょう!迷惑だからです。
しかし信号が変わった!他の車は前進できない!時間がない!
ただちに僕の前の車のオッチャンはとなりのトラックの運転手の手から
細長い木の枝をとって、自分のバンの後ろに掘り込んで、二人とも
急いで車に乗り出して、前進!もう2度と会わないお互いに知らない二人の
ご縁の瞬間を目撃した自分は感動した。
当たり前のことなんだけれども日本外生命体としてそれを見ると何と親切な
民族だなあ・・と思った。外国では先ず多分こうなるでしょう:
・歩道で捨てたでしょう・・誰かが片付けてくれるでしょう。それは自分の責任じゃない・・
だって被害者でしょう!そして前進できない皆さんに迷惑をかける意識がないでしょう・・
だって被害者ですもの!木の枝は勝手にタイヤに巻き込んだ!
でも日本人は違う。お互いに困った時に当然ながら知らない人にでも助けてあげましょうと
云う誠心があります。これは日本人の本当の財産ではないでしょうか?
2006年08月13日
神話、儀式、共時性の次元

猿田彦の次元からシフトして昨日の朝から伊勢に移動しました。
昔からご縁があったが最近まで一つも感じなかった存在、「お伊勢さん」・・
しかし今となってこの場所はとてもシャマニックな儀式センターだとはっきり
わかったことは、新たなご縁によるでしょう。
神話の国ですよ、皆さんのニッポン。
とても豊かな神話です・・
捨てないで下さい。
世界にどこにここまでやるでしょうか?
素晴らしいたてものを20年ごとに潰して、立て直して・・
神々の場だからだといって・・
日本だけですよ、ここまで自分の神話を大切にする。
神話ってなに?
異次元の現実にすぎないでしょう。だからリアルなんですよ!
幻ではなく、別世界です。
外宮で仲間と儀式をして素晴らしい祝詞をしながら目の前の
幕 (外の世界と神の世界の間の白い布で出来たもの)が少しずつ
上がって行くことを自分の目で確認した。祝詞が終わったとたんに
その幕はまた下りて来ました。これは儀式の「共時性」ですが当然
「偶然」を云う一次元の住民は言うでしょう。つまり三次元人がまったく
理解不能です。
2012年に立てられる新しい建物の土地の近くにまた儀式をすると
雷が始まり、妻子意的に二日間の儀式が終了したときに、雨・・
神話は生きています。
中今ですよ。
今の中に別世界が存在する。
2012年までにその世界に引越しって感じだ!
伊勢についてはHPから引用:
「お伊勢さん」「大神宮さん」と親しく呼ばれ、辞書などでは「伊勢神宮」と紹介されてい
ますが、単に「神宮」というのが正式な名称です。
神宮とは、伊勢の宇治の五十鈴(いすず)川上にご鎮座の皇大神宮(こうたいじんぐう、
内宮=ないくう)と、伊勢の山田の原にご鎮座の豊受大神宮(とようけだいじんぐう、
外宮=げくう)の総称で、古くは伊勢太神宮(いせのおおみかみのみや)ともいいました。
この両大神宮の正宮(しょうぐう)には、別宮(べつぐう)、摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)、
所管社(しょかんしゃ)が所属しており、全てで125の宮社を数え、これらの宮社をふく
めた場合も神宮といいます。
別宮とは、ご正宮の「わけみや」の意味で、所属の宮社のなかでも重んじられ皇大神宮に十所、
豊受大神宮に四所の別宮があります。
摂社は、『延喜神名式』(927年)に所載されている社で、末社とは、
神名帳にはのせられていないが、神宮の儀式のことをまとめて神祇官へ提出した
文献である『儀式帳』(804年)にのせられている社のことです。以上の宮社のほかに、
正宮及び別宮の所管の社があり、これを所管社といいます。所管社の中には御前社
が所属しているものもあります。これらの諸宮社は、伊勢、松阪、鳥羽の三市、
度会(わたらい)、多気(たき)、志摩(しま)の三郡にわたってご鎮座になっています。 」
ブッシュちゃんはまた言い出した:
Bush links Hezbollah and 'plot'
皆さんこの次元に時間、お金やエネルギーを投資することに果たして意味があるのでしょうか?
ご自分の心に尋ねて下さい。
神話の次元、リアル・エイジの始まりへようこそ!
2006年08月12日
日本の平和意識とみそぎ
昨日は日本一古い神社である大神[オオミワ]神社にいきました。三輪そうめんで有名なところです。ご神体は神社の建物の中にあるのではなく、その後ろにある山そのものだといわれています。だから登るべきだということで、一時間半かけて登り、素晴らしい岩倉の前で儀式を行いました。そのあとで車で移動し、椿大社にいきました。そこで「椿大神社みそぎの会」に参加させていただいて、正式に滝行をしました。この神社の歴史も古くて九十代以上にわたって猿田彦が祭られています。きのうは10時半から60人以上の男女が滝の前で集合し、女性は白い衣で、男性はフンドシとハチマキ姿で順番に冷たい滝に打たれました。初めての経験で僕はまず、心の中で「祓えたまえ、清めたまえ、六根清浄」という言葉を記憶し、滝に打たれるときにこの言葉を唱えるようにといわれました。僕の前に滝行を済ませた人々を見て、けっこう年配の女性が多かったのにびっくりしました。八月なのに実際に水は非常に冷たくて、滝に入ると祈りの言葉は唱えにくかったです。かなり衝撃的な体験でした。その後で12時半ごろまで護摩焚きの儀式に参加しました。宮司さんの話では、汚い服をみんな洗濯するでしょうけれども、なかなか心の洗濯はすることはないということでした。そして、「みそぎ」は心の洗濯だと説明してくれました。やはり日本は素晴らしい国だ!合気道の植芝盛平先生もここでよく滝行をしたそうです。
松下幸之助神社はこの像の隣にあり、多くの経営者たちが参拝するそうです。
2006年08月06日
ヘンプの伝道者

僕の右に縄文エネルギー研究所の中山さんと彼の同僚
昨日は大阪スピコンでの講演でした。38度の大阪ではさすがに蒸し暑い日
で、大勢の方々は来られました。午前中の講演は縄文エネルギー研究所所長で、
民族精神学博士の中山康直さんでした。彼とのご縁は実は私たちの最初の
出版した1993年の本である「マージング・ポイント」でした。
あれから僕と共にオーストラリアの熱帯雨林でのセミナーも含めて素晴らしいご縁を
頂いております。中山氏は僕に日本の封印された歴史についてよく教えてくれるし、
そしてヘンプの食料として、材料としてまたは薬としての役割について本でまたは講演で全国的に、
いや世界的に紹介しています。
彼は13歳の時の臨死体験で高度に進化した惑星文化を体験し、超地球人の経験が
あって、かなりのシャーマンになるためのエピソードも多々あったと思います。
「縄文エネルギー研究所」を設立して、ナチュラルテクノロジーの研究とヘンプ製品の
開発及び発明を中心に、講演ライブ、麻産業のコンサルティング、プロデュース、
フィールドワークなど幅広い分野で活動するライフ・コ・クリエーターとしていま大活躍です。
誰もが楽しめる惑星社会を実現するための宇宙連合プロジェクト
「地球維新」を実践する光の志士として僕が大好きで、「シリウスの兄弟」として感じます。
昨夜ここ三田の家で、彼のよきアシスタントのお二人とソニアと多次元的な進化について
話をしました。
実はその対談のなかで二人で静岡で10月23日に儀式的な講演イベントを計画しました。
楽しみにして下さい!テーマは?
「超次元の扉」です。まさしくその通りの儀式になるでしょう。
二人の講演を中心に、子供のMCと沢山の子供の参加も期待して
これらのテーマについて語るでしょう・・
太陽の暗号と月の秘密
シャンバラの真実
シリウス・ウエーブ
アセンションの遺伝子
異次元のポータル
シャーマニズムの世界
精霊とのコンタクト
スペースシップの来光このイベントではただ講演をするだけではなく「シリウスの波が地球を包み込む
時、あなたの中のスーパーDNAが目覚める」現象を皆さんと共に実現して行きたい
と思います。詳しくは後日お知らせします!
2006年07月29日
無重力の魅力
Samadhi Tankに入ると無重力の世界が待っている
John C. Lilly 博士に1992年に会った時, 彼の講演を共に通訳した宮部和雄さんにご縁が出来た。
後日になると宮部さんは博士が発明したアイソレーション・タンク
(感覚遮断タンク)の施設を東京で始められました。
彼はすばらしい使命をリリイ先生から受けて、現在に至るまで人々の深いリラックス体験
が出きる「場」を提供しています。
博士は世界の一番「意識」の研究家の一人としてイルカや鯨の脳を科学的に分析して
とてつもない知性を持つことに気づいた。そうすると野生のイルカと生活して (海の上
に研究所を作ったことによっていつでもイルカたちは人間に会える仕組み) 様々な先端の
データを収集しました。その後のイルカ・ブームは彼の影響が大きかったです。僕も娘も
かなり凄い体験をイルカや鯨とともに出来たすべてのきっかけはリリイ先生でした。
死海に人間は浮かべるごとくタンクに入ると身体が自然に水の上に浮かぶことに
よって先ずは重力の影響からまるでエスケープができる。そうなりますと意識が変わります。
どう変わるかと言いますと言わないのです。それは一人ひとりの「体験」だからです。
しかし心身ともにリラクスが出来ることはすべての気づきの始まりだと思います。
僕はタンクの中で (僕のカナダの家に同じメーカのSamadhi Tankがあった)
人生の最高の贈り物の一つを頂きました。それはある「お祈り」でした。つまり意識
の変容によって普段アクセスできない情報がアクセスできた訳だ・・
宮部さんは洗練した日本風の環境でタンク経験を提供するだけではなく、
他にもありますがご関心があれば是非とも彼のホームページを観てください。
また彼との対談は僕のHPの無料リアル・エイジ・ニュースvol 28にあります。
2006年07月20日
情報を頂きました

今朝のメールの一つを紹介しましょう:
エハンさんは、「火水伝文(ヒミツツタエフミ)」というのをご存知でしょうか。
もし、よろしければ感想を聞かせて下さい。
【火水伝文(ヒミツツタエフミ)】
東京のデザイナーに、ある日突然「火」の文字が視界に現れて消えないという
現象が起こりました。最初は無視しようとしたものの、どうしても無視できず、
仕方なく紙に「火」の文字を書き写したところ、次から次に文字が現れたそうです。
Comment:
「そうです」は大切な言葉です。見たことのない現象に対しては適切な表現です。
そうして一文字一文字筆写して作られたのが「火水伝文」です。そして、事の重大さ
に気付いたデザイナーは、名前を「我空徳生」と改め、火水伝文の普及を始めること
になりました。火水伝文のメッセージを降ろしたのは国祖・国常立尊との事です。
No Comment Possible: これはどうやってわかりますかね?
「火水伝文」全文掲載ブログ
http://d.hatena.ne.jp/fuzi22/20051030
以下、冒頭部分より
時いよいよ現れ来たりたぞ。これより先、新しき世に至るまで暫しの年月、ぞ。
人民様、程度の差こそあれ業火の死、遂げる者。生き残り塗炭の苦しみ、
受くる者。二つに一つになりたぞよ。人ごとでないぞ、汝も同じぞ。悪人、善人らちもない
。死に行かれる者も、残し置かれる者も聞くのざぞ。
Comment:確かに現代の日本語ではありません。辞書を使った。予言としてこれは
聖書のよく似たものですね。
この度は地球最後の転生の時、天意転換の時ぞ。それ由の厳しさぞ。
全人類、己が囚われ積みしケガレ、一点の曇り無きまで払い清めせなならんから、
数多の民、死ぬる者も残りし者も相等しく、阿鼻叫喚の地獄の如き洗礼をその身に
受けねばならんのぞ。女、子供辛きこと哀れであるが、一人とてこれ避けること出来んから、
早よう魂磨きてくれよと申したであろうが。
Comment:このことばはいつ降りたのでしょうか?地球の大浄化が起こることは
一目瞭然ですので「新しい情報」と云うより「確認」の情報と思います。
遅し。神、既に動きたぞ。浮かれ暮らす人民様、この度のこと取り違えおれば
末期の不覚となりぬるぞ。しっかと世情見ていて下されよ。現界の荒らぶる現象いよいよ
混乱狂気となりておろうが。これ予兆ぞ。既に世界はウラにて一つになりたぞよ。
真中を過ぎし不測の時、世界の悪勢一挙に入り来たり全土を一つと七つに分け占めて
修羅の地獄と化さしめん。これ、こたび始めの神仕組みなり。これ日本の事ぞ、マコトぞ。
仕組みありて、真先に日本払い清めせなならんからぞ。国、土台から破壊され、
ケガレし権力潰れしも外なるケガレ逆巻きて内なるケガレ払うのぞ。私有財産壊滅し、
衣食住にも窮迫し、国民同士の戦ある。人(ヒト)と獣(ジュウ)との分かれ目ぞ。
ケガレしものの消ゆるまで、三歳苦難(ミトセクナン)の道行きぞ。
こは神仕組み神ハタラキなれど、汝等人民様の招きしことなるぞ。
汝の欲心甘やかし来たりたであろうが。しただけのことは拒めぬぞ。神恨むでないぞ。
Comment: 全体的にとても現実的な文章ですね。それと同時に今の中近東問題
を見て何かタイミングがよく出来たと思います。一つの警告として来たのではないか
と感じます。詳しくは上記のリンクを見てご自分で判断して下さい。
メールでこの情報送ってくれた方に感謝します。
2006年07月03日
公園での講演:ホームレスと日本人
maasaの最新作
広島の講演会場の元に原爆で破壊された建物の一部分が残された理由は
多分、「忘れない」ことでしょう。
今、戦争の準備が整える最中のこの星の人間としてどう思いますか?
その戦争の準備が見えますか?
ちょうど今大きなアステロイドは接近している最中の象徴的な意味は?
多次元的に想像する必要がある時代ですね。上のごとく下も・・・大きな「フォース」ですね。
素晴らしい懇親会の後に広島のホテルに戻りました。12時以降は僕はパンプキンに
変身すると云って失礼しました。次の日に福岡へ移動・・
九州で、僕の講演を12年前から行ってくれる主催者はいっぱいいます。やはり外国と
の交流によて、「外部情報入手」を古くからやっていますね。
今回、偶然に「フォトンベルト」の渡辺氏は
間となりの部屋に講演を行われたのですよ!彼に一言、「出来すぎね!」
と伝えて懇親会に移動しました。大変たのしかった。新しい友達がいっぱいできた
感じがします。
その後でもっと話しを聞きたいということで移動・・お店は、皆いっぱいです。
「公園はないですか」と聞く・・
「あります」・・行こう!
ホームレスの人間は3-4人はテーブルと椅子いっぱいあった、アウトドアーカフェにいました。
ちょうど寝おかなあ・・と云うタイミングで15人ぐらいがそこにはいて来る・・
嬉しくない一人の叔父さんはうちのグループの近くにいて、みなさんに睨む・・
「この人は問題を起こすね」・・とすぐ分かった。
皆さんはちょうど落ち着いたところで「うるさい!」と云われて、それからは「日本でだけ」の
非常に面白い現象が始まりました。
私たちのグループは即座にそのカフェの反対側に移動したのです!そのオッチャンの愚痴
一つだけで・・・
「日本人は凄い親切だなあ・・」と思いました。だって世界のどこの国のどこのパブリック・
スペースで、ある「皆の公園」でですよ、一人の勝手な愚痴によって15人は移動すると
絶対に100%ありえないことです。逆にそのおっちゃんは追い出されるでしょう。
しかし日本人の精神は違う。この精神は実に「キリスト意識」そのものではないかと考え
させられました。
人に講演をするよりも、公園で学ばされた結果となりました。
日本のホームレスは本当に世界一です。
別のオッチャンもいましたが静かに僕のトークを聞いたようだ。
彼に「お邪魔致しました」と僕が伝えました。
今月からはホームレスはどうなるのでしょうか?
2006年06月24日
高野山
僕の骨は最終的にどこに行くのか?多分この高野山でしょう。
なぜなら30年以上この聖地に訪れる理由はただ好きだからだけ
ではなく、親戚のお墓があるからです。ぎりの親父は永遠に眠り続ける
場はとても安らぐ「奥の院」にあります。この高野山です。
昨日に車で三時間半の運転を終えて、次元シフト・・
一人の男の心から始まった夢は、山の広大な敷地に仏教の世界となった。
弘法大師が大好きです。なぜならすごい冒険家だったからです。意識の
大冒険家ですね。奥の深い世界を自らの探究心で発見したのです。
これは「独立個人」のパワーですね。やろうと思えば出来るものです。問題
は情熱だけではないか?
静かな仏教の世界、日本の偉大な人々のお墓
(奥の院にはたとえば織田信長のお墓がある)
気と線香の香り、そして日本人の宗教心の姿は全部、雨の中で漂うのです。
この上の写真ですが僕の先祖のためにソニアは薄い木の板に名前を書いてもらって
そして僕はこのブッダを選択して捧げたのです。
もし僕の骨が残るものであるならばスコットランドよりもここで
安らぎたいなあ・・
2006年06月05日
月曜日の共時性

今朝の不思議なメールを紹介します。この上の絵です。
誰からのメールでしょうか?この添付ファイルだけが届きました
のでわかりません。しかしとてもいいメールですね。光のこと
を思い出せ・・と云うようなメッセージでしょうね。
数年前にジャングル (アマゾン)でシャーマンと儀式をしたことを
思い出す:そのよるはとても明るい満月でした。僕のとなりにいた
女性はちょっと怖くて「今晩だけこの多次元の旅を止めたい」と言って
ぼくはシャーマンと相談しました。
「止めるわけにはいかん。しかしもし困ったことがあればわしは助けてやる。」
彼女は参加する決意をした。その代わりに僕のそばにいるように頼まれた。
いいぞ!大丈夫だから心配しない。きっと光いっぱいの体験が出来る。
幻の植物の液体を飲む。横になる。シャーマンの歌が始まる。彼女は僕
の手を握る。
この次元から離陸!まるでそんな感じで多次元にシフト・・
「光について教えて下さい」とスピリットのガイドにたずねると・・
「おまえそのものが光!今、骨の中で感じてごらん・・」
自分自身の本当の姿は確かに光だ。あなたも当然そうなんだ!
となりの女性は素晴らしい体験をしました。
僕の娘だった・・
2006年06月03日
戦争と平和意識
六甲山石宝殿にての「平和巡礼者」
昔々僕とソニアと6ヶ月の長女マアサは六甲山の上で生活しました。
大自然の中で「霧ケ谷」と名づけられる場所に畑を作り、有機栽培を
するために大きいたい肥に毎日のご飯の残りや腐りやすいものを
いれました。阪急六甲駅までは冬の間なら40分かかりました。
昨日にある古神道のクループとともに六甲山の2ケ所で神事に参加させて
頂きました。最初の場は巨大な岩の上で、古代から
崇拝された「パワースポット」でした。その後で上の写真の石宝殿に
参りました。気持ちいい一日で、静かで調和いっぱいのエネルギーでした。
神道は素晴らしいと思います。日本人にぴったりの発想です。自然の中
でまったくありがままの自分になって、素直な気持ちでひたすら神々に
意識をすることではないでしょか?とてつもない長い伝統の神道の特徴
は言うまでもなく「調和」です。
それとまったく違うエネルギーは今ちょうど爆発しょうと云うタイミングです。
今朝の僕のメールに自分の直感を確認してくれるようなメッセージが
ありました。
アメリカはそろそろイランの攻撃をするでしょう。
プロパガンダの準備も出来たし、(昨日の英字新聞やBBCのニュースは
「10年以内にイランは核兵器を作る可能性が高い」と書いたように)
そしてブッシュ政権は最低意識レベルになりました。イラクの市民を暗殺して
囚人に拷問をかけ、世界的に9・11はデッチアゲだったことはもう大体わかったね。
世界は犯罪者に管理されているので明らかに次のステップは「終わらない対テロ
の戦争」のNEXT STEPは準備されているのです。
この記事の内容を簡単に言いますと:
CIAのアナリストであり、また大統領の顧問だったレイ・マガヴァン氏
によりますと7月までに・・
これからはヨーロッパやアメリカでのデッチアゲ・テロ・イベントを引き起こす
ブッシュ政権はそれを利用してイランの攻撃を始めるわけです。
日本人の平和意識はこれから非常に必要だと感じますね。
間違えなく遅かれ早かれアメリカは戦争を引き起こす現実があるので
「民衆主義のため」とか「自由」のためだとかのプロパガンダは、
最後の権力争いをやり始めるためのスローガンにすぎません。
これは決して考えすぎではなさそう・・
心の準備をしたほうがよいと思われます
2006年05月24日
唯の丸とシャーマン
唯の丸主催の講演に参加されたメンバー
ご縁があると云うことでしょうね。2月に宮古島での僕のセミナーに
参加していただいた男性がいます。後日、かれの新しい会社
「唯の丸」を訪れて、「ここで少人数で講演しましょう!」と決めた。
昨夜に20数人とともに「シャーマン」について想像をしました。
シャーマンにとっての大きな課題は「盟友」を獲得することです。
つまり多次元を旅するときは一人では大変危ないことで、目で見えない
スピリット・ヘルパーが必要です。東洋ではこれは「守護霊」であったり、
西洋では「天使」であったりするわけです。しかしシャーマンはもっと
具体的な形でそう云う「盟友」を呼び起こす方法が理解しているのです。
これからの時代をうまく流れて行くように心の中に眠っている
盟友を呼び起こす必要があると僕は説明をしました。想像力を活用
することによって本当に盟友が出てきます。そうすると誰でもがシャーマン
になれます。実はDNAにはそういうプログラムがあります。遅かれ早かれ、
我々みんな、シャーマンにならざるを得ない時代がくるのです。それが
2012年の意味です。眠ってしまったシャーマンを復活させましょう!
これからは唯の丸は関西での素晴らしいイベントを提供する企画がありますから
楽しみにして下さい。大阪の第一ビルに事務所がありますので時間があるとき
に僕はまた講演をするつもりしています。NLPやレイキやいろは呼吸法のセミナー
もありますのでこれからの注目すべき「存在」だと感じます。
詳しい情報は以下の連絡先です:
唯の丸株式会社:06-6442-0223
2006年04月13日
日本のテレビ

太陽にぶつかる物体はフレアを引き起こす現象
六本木のホテルからのリポートです。東京の朝は凄いカラスの泣き声いっぱいで
大都会は人間だけではないと言うことに気づく。テレビ朝日はこの近くにあるので
歩いて行きます。今日は土曜日スペシャルの収録をします。
日本のテレビはいま難しい時代に挑戦する必要があると思います。あまりいいと思う
ような番組はないと、僕は感じますね。問題はなんでしょう?テレビ局の人間はまだ
20世紀だと思っていることでしょう。インタネット、衛星放送、携帯電話の発達などに
よって個人の21世紀情報量は膨大です。なのに同じようなテレビ意識がある
と感じてしかたない。
しかしスコットランドでは面白い表現があります。
「闇を呪うより、ろうそくに火をつけたほうがいい」と云うのです。
つまり悪い状況に対して文句を言うのではなくその状態をよくする
努力をするといい。。。
今日はそのつもりです。いい情報をお伝えできるチャンスですからがんばります。
できればマヤの太陽知識についてコメントをしたいと思います。太陽は危ない
状態にこれから入る可能性が高いからです。だからこの上の写真に「飛ぶ物体」は
果たして彗星なのか別ものなのか?太陽の怒りを和らげるためのものかどうか
は僕の今朝の疑問。2年ほど前のNASAの写真です。
では6時間の収録から出来る90分の番組(後の30分はコマーシャル)はどうなる?
4月22日にその結果が分かる。。
2006年03月30日
いろは呼吸法の実践

3月29日に大阪の難波にある大阪市難波市民学習センターアトリエにて山本光輝先生の『いろは呼吸書法』講習会に参加させていただいて、とても素晴らしい体験をしてしまった。つまり大切なことがわかったと言うことです。それは何?日本語のパワーについて、音読の意味と健康に及ぼす影響について、そして合気道の真髄について教えて頂いただけではなく、筆をもってわかったことです。
たしかに弘法大師はいろはの順番でひらがなを記憶する方法を導入したですよね。恥ずかしい話ですが僕はそれをしらなかった!しかし合気道7段の紳士である山本光輝先生の説明によって、
私は「なるほどね!」と気づきました。日本語の母音の大切さを知るのに発音をしながら筆を動かすのだ!
先生はあの超人の合気道達人である上芝先生の直弟子だったと聞かされたのは印象的でした。
上芝先生は「強くなるな!」と弟子たちに指示したそうです。僕は昔、ある合気道グループに関わったことがあったのですが、そのグループの中心人物は、あの有名なハリウッドスターになってしまったスチーブ・セガールでした。強烈な合気道でしたね。実に彼は強かった。。
山本先生の昨日のメッセージも、「上手に書くな!」でした。自我を捨てて呼吸に同調して声を出すのだ。それだけです。とてもシンプルでとても効果的です。そしておまけに科学的に立証されたのは脳の活性する度合いは間違いなくアップするようです。音読は絶対にいいことですね。そして先生の作品からはとてもよいエネルギーが出ることは云うまでもないことですね。
山本先生は東京の方ですので今回のイベントは実は大阪を元気になるために株式会社唯ノ丸の社長やコアスタフは企画していただいたのです。是非ともまた先生の楽しいセミナーは毎月行われるようにしていただきたいですね。ご関心のある方は先ず山本先生の本をお読み下さい。そして今後のセミナー情報をもしお求めであれば以下の電話番号にご連絡ください:
唯の丸株式会社:06-6442-0223











