2015年05月28日
Childhood

孫の恵伝 (けいでん)です。
昨日の冒険はいつもと同じ形で、二人は裸足の探検する雰囲気で自然を味わう。
小さいアマガエルと遊び、大きな蛙の泣き声を聞き、ズボンを濡らすミスをして、常に英語で話す2歳になったばかりの子供と夢中になった。アマガエルのお話を見つけた:
「むかしむかしある所にアマガエルの親子がすんでいた。しかし子ガエルは大変なヘソ曲がりで、親ガエルの言いつけと反対のことばかりやっていた。
いよいよ死ぬという時に、親ガエルは(墓が流されないように、山の上に墓を作ってもらいたい。しかしこいつは言いつけと反対のことをするから…)と考え、「墓は川のそばに建ててくれ。」と言い残し死んだ。ところが子ガエルはこの時になって反省し、「遺言は守らなければならん」と、本当に川のそばに墓を建ててしまった。そのため雨が降りそうになると「親の墓が流される」と泣くのだという。」
ハエは水に落ちて死にそうになったので木の枝で救済をし、そのハエはすぐに飛んで行く!
全身は水に濡らされたのに!力強く飛べる!
最後は僕の肩に乗せて家に戻った。そこで今度は畑の水蒔きのお手伝いをしてもらった。
62歳になったことに感謝します。もうすぐに63歳だからこの地球上のお時間をたっぷり味わう!
Posted by エハン at 12:08
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